商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京ニュース通信社/講談社 |
| 発売年月日 | 2024/12/23 |
| JAN | 9784065386415 |
- 書籍
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矢部太郎の光る君絵
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矢部太郎の光る君絵
¥1,650
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商品レビュー
4
25件のお客様レビュー
水干という当時の庶民の着ていた服です 平安時代の男性は人前で帽子を決して取りません下着を脱ぐよりも恥ずかしい事だったんです 信楽を舞台に陶芸家の女性の半生を
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大河に出てた時の裏話、というか矢部さんの体験談。 若干遠慮がちに描いてるようにも思えたが、矢部さんがもともと優しいからこれが本来なのか。 226冊目読了。
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毎週欠かさず視聴していた、昨年の大河ドラマ「光る君へ」。最終回からしばらく経ってから本作を手に取りました。 「大家さんと僕」「ぼくのお父さん」などの作者である矢部太郎さんの漫画のタッチとは、また一味違った水彩画の数々に、懐かしさと矢部さん自身の優しい眼差しを感じる一作でした。 ...
毎週欠かさず視聴していた、昨年の大河ドラマ「光る君へ」。最終回からしばらく経ってから本作を手に取りました。 「大家さんと僕」「ぼくのお父さん」などの作者である矢部太郎さんの漫画のタッチとは、また一味違った水彩画の数々に、懐かしさと矢部さん自身の優しい眼差しを感じる一作でした。 私が好きなのは第42回の、道長と紫式部が川辺に佇むのだけれど、川面に映っているのは幼い日の三郎とまひろ…という一場面を切り取った絵でした。
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