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のんではいけない 酒浸り作家はどうして断酒できたのか?
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のんではいけない 酒浸り作家はどうして断酒できたのか?

樋口明雄(著者)

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のんではいけない 酒浸り作家はどうして断酒できたのか?

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 山と渓谷社
発売年月日 2024/12/16
JAN 9784635330831

のんではいけない 酒浸り作家はどうして断酒できたのか?

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商品レビュー

3

7件のお客様レビュー

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2025/11/30

もう最悪 老害おじさんの1人語り 唯一読みやすいのが救いだけど、 ちょいちょい挟んでくるボケも古くて痛い

Posted by ブクログ

2025/07/17

ものすごく丈夫な人なんだな、という感想。普通のひとだったら断酒を決意する前に身体にガタが来そう。家族が飲んでいても飲まずにいられるのはすごい。学生時代や阿佐ヶ谷の飲み屋でのエピソードは昭和感あった

Posted by ブクログ

2025/06/04

著者は、フリーライターでライトノベル作家。 酒浸り作家の断酒体験の本。 若い頃から酒浸りの生活が続く著者が、都会での飲み方や移住先の山での飲み方、断酒の経緯などを紹介する。著者のお酒に関する様々なエピソードが語られて、とても面白かった。 私自身は若い頃、会社の宴会で酒を飲みすぎて...

著者は、フリーライターでライトノベル作家。 酒浸り作家の断酒体験の本。 若い頃から酒浸りの生活が続く著者が、都会での飲み方や移住先の山での飲み方、断酒の経緯などを紹介する。著者のお酒に関する様々なエピソードが語られて、とても面白かった。 私自身は若い頃、会社の宴会で酒を飲みすぎて大失敗(会場で派手に吐いてしまった)して以来、自分の限界を知って、飲み方に気をつけるようになった。酒は、気分良くさせてくれるものだが、他人に迷惑をかけてはいけない。著者はアル中だったので断酒は必要だったが、酒を嗜む程度の人や普段あまり酒を飲まない人は、ここまでの決意は不要だろう。飲酒は量の問題。飲んでも理性を失わないことが大切。とても面白い本だが、酒好きの人には耳が痛いかも。 酒とタバコは、精神衛生上必要という潜在的な中毒の人たちに薦めたい。

Posted by ブクログ

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