1,800円以上の注文で送料無料
営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 電撃文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-05

営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 電撃文庫

七転(著者), どうしま(イラスト)

追加する に追加する

営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 電撃文庫

748

獲得ポイント6P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/12/10
JAN 9784049157017

営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常

¥748

商品レビュー

4.5

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/08/07

ネットで見て、表紙のイラストの可愛さから気になっていた本。 "ご飯を食べるだけの日常"というから、食事がメインとなった話かと思ったら、どちらかというと主人公・鹿見有と同僚・秋津ひよりの社会人2人の恋愛模様が話の中心だった。 有に対しては、大学...

ネットで見て、表紙のイラストの可愛さから気になっていた本。 "ご飯を食べるだけの日常"というから、食事がメインとなった話かと思ったら、どちらかというと主人公・鹿見有と同僚・秋津ひよりの社会人2人の恋愛模様が話の中心だった。 有に対しては、大学時代の元彼女や後輩女性からも思いを寄せられている設定で、いかにもラノベっぽい男性の夢だとも感じた。(作者が男性かはわからないが)

Posted by ブクログ

2025/05/01

友だち以上恋人未満…と言いながらも長年の恋人か夫婦の様な空気感…凄く良いです。 絶対に両想いなのにこの…もどかしい感じがまた良いんですよね。 飯テロ要素も有りますが、それ以上にこの甘酸っぱい感じが印象的でした。凄く好きですねぇ

Posted by ブクログ

2025/03/23

てっきり社会人の日常系ラブコメなのかと思いきや甘さと苦さがそれとなく振ってあってなかなかに読ませる作品だった。 社会に出て壁に当たった時、 何かに救われて突破できた。 あるいは、 何かのお陰で壁を突破できた。 という人は本作を読むと共感できるのではないだろうか。 最終章でゆるい物...

てっきり社会人の日常系ラブコメなのかと思いきや甘さと苦さがそれとなく振ってあってなかなかに読ませる作品だった。 社会に出て壁に当たった時、 何かに救われて突破できた。 あるいは、 何かのお陰で壁を突破できた。 という人は本作を読むと共感できるのではないだろうか。 最終章でゆるい物語がキュッと締まる構成が上手い。なかなかに読ませる作品だった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す