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チェンソーマン(19) ジャンプC
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チェンソーマン(19) ジャンプC

藤本タツキ(著者)

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チェンソーマン(19) ジャンプC

572

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2024/12/04
JAN 9784088843131

チェンソーマン(19)

¥572

商品レビュー

3.5

9件のお客様レビュー

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2025/09/28

2024/12/11 1 2025/05/21 2 2025/08/24 3 2025/09/28 4

Posted by ブクログ

2025/05/14

何食ったらこんなストーリーが思いつくんだ って思う漫画ナンバーワンかも 19巻もキチガイデンジでいいね笑

Posted by ブクログ

2025/03/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

デンジが高校生になって以降は展開についていくことができなくなってしまっています。 とはいえ、新刊が出れば買って読むし、読む度に前回までの話の展開がどうなっていたかを忘れて、前巻の最後の方から再読しています。 で、今回の冒頭は、デンジたちが電車に乗って寿司屋に向かうところから始まります。いきなりわかりません(汗)。 なんでそうなってたんだっけと前巻の最後を読み返してみます。 ナユタの行方を知りたいデンジに対して、アサたちはデンジにチェンソーマンになって一緒に戦ってくれたら探してあげると提案。デンジとしては、チェンソーマンになってしまうと周囲に迷惑をかけてしまうために躊躇います。キガが腹が減ってるとまともに考えることができないと助言し、デンジが食べたいという寿司を食べに行くことになる……というのが前巻の最後でした。 ここまで支離滅裂な流れだと、まったく頭に残らないです。囲碁や将棋をやっていると、ある程度棋譜を覚えることができるんですが、それは一手一手に流れがあるからです。文脈というか行間というか。ところが、初心者の棋譜は思いつきの一手が多く、流れがないので覚えにくかったりします。このところのチェンソーマンは文脈が断絶していて、キャラクターの発想に脈略が少ないものも多く、結果としてストーリーが頭に入ってこないのかもしれません。 第19巻も、かなり意外な展開が多く、「何を見せられているんだ?」と思うシーンも多いのですが、印象的な「概念」があります。 なんのことか、未読の方にはわからないと思いますが、それはもう「概念」としか言えない。基本的にこの巻に関するネタバレは極力したくないので、これ以上はここでは書きませんが、印象的な「概念」だということは、読めばわかるかと思います。 そんなわけで、たぶん次巻の最初も「はて? どういう展開だったっけ?」と思うことは確定的ですが、Kindleだと気軽に前の巻を読み直せるのでいいですね。 引き続き、ストーリーに振り払われながらも読み続けたいと思います。

Posted by ブクログ

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