商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 水鈴社 |
| 発売年月日 | 2024/12/20 |
| JAN | 9784910576008 |
- 書籍
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商品レビュー
3.9
267件のお客様レビュー
瀬尾さんの本にはいい人しか出てこない って、これもまた類友なんだろうなぁ と読んでて何度も思った 瀬尾さんの本何冊か読んできて、どれも温かい気持ちになるものばかりだから大好きだけど、瀬尾さんの人柄が温かい優しい人だから溢れ出て本になってるんだと思った エッセイ?日記?noteをま...
瀬尾さんの本にはいい人しか出てこない って、これもまた類友なんだろうなぁ と読んでて何度も思った 瀬尾さんの本何冊か読んできて、どれも温かい気持ちになるものばかりだから大好きだけど、瀬尾さんの人柄が温かい優しい人だから溢れ出て本になってるんだと思った エッセイ?日記?noteをまとめた本で、ほかのエッセイよりも読みやすくてスラスラよめた 夜明けのすべて を呼んだ時クイーンを沢山聴いたことを思い出した 本で読んだ時に想像してた人と松村北斗と上白石萌音が離れてて、映画観るの辞めちゃったけどこれを機にもう1回観てみようと思う 夜明けのすべて の監督(三宅唱)の作品も他にもみてみたい そしてバトンは渡された ももう1度読み直したいし見返したい 書店が廃れていくのと音楽がサブスクが主流になっていくのは似てる気がしていて、CDショップこそなくならないものの自分含め今CDやレコードで音楽を再生する人はきっとほとんど居なくなってて、本も電子書籍が増えてきていて、書店で働く人を考えてみたら音楽で働く人達と同じ気持ちでいるんだろうなーと思った 本も書店も音楽もCDショップもずっとなくならないでいてほしい 電子化されたものじゃ味わえない人の温かい部分が、芸術をより豊かにしていると思ってる この本を図書館で借りて読んでる人が言えるセリフじゃないですが、もっと書店に足を運ぼう 紙って重みと温かみがあっていいよね、本もCDも集めて並べたいから買いたいタイプ 図書館で借りたけどこの本は手に持っておきたい
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瀬尾さんがパニック障害持っているとは知らなかった!でも色々な苦労をきっとしてきたからこそ、温かい本を生み出せるのかなと思った!! 書店が減ってきてて私もすごく残念だなと思っているけれど、少しでも書店の良さや書店員さんの温かさなどを伝えてくれて瀬尾さん素敵だなと思った!私自身も書...
瀬尾さんがパニック障害持っているとは知らなかった!でも色々な苦労をきっとしてきたからこそ、温かい本を生み出せるのかなと思った!! 書店が減ってきてて私もすごく残念だなと思っているけれど、少しでも書店の良さや書店員さんの温かさなどを伝えてくれて瀬尾さん素敵だなと思った!私自身も書店に入るとホッとするし色んな物語に出会えて大好きです!! 瀬尾さんの本をもっともっと読みます!!
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瀬尾さんのエッセイ2冊目。楽しく読めた。書店への思い、しっかり伝わった。 自然体なのがいいと思うし、どこにでもいる普通感が心地よいのかな。 「夜明けのすべて」読んだばかりだったけど、余韻が残る内容だった。 映画は観てないけど、観たくなった。 さらに、最後の小説もなんか優しくてほっ...
瀬尾さんのエッセイ2冊目。楽しく読めた。書店への思い、しっかり伝わった。 自然体なのがいいと思うし、どこにでもいる普通感が心地よいのかな。 「夜明けのすべて」読んだばかりだったけど、余韻が残る内容だった。 映画は観てないけど、観たくなった。 さらに、最後の小説もなんか優しくてほっとする。
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