商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2024/11/18 |
| JAN | 9784098537563 |
- コミック
- 小学館
―異伝・絵本草子― 半妖の夜叉姫(8)
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―異伝・絵本草子― 半妖の夜叉姫(8)
¥770
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
殺生丸の登場の多い巻だけあって緊張感があった。 殺生丸の娘達を想う深い想いに温かみを感じた。 またこの巻から得た最も大切なメッセージは 「自分を信じる」ということ。 自分を信じることで潜在能力を開花させることも出来るという、とても前向きな言葉を受け取ることが出来た。 戦国の世...
殺生丸の登場の多い巻だけあって緊張感があった。 殺生丸の娘達を想う深い想いに温かみを感じた。 またこの巻から得た最も大切なメッセージは 「自分を信じる」ということ。 自分を信じることで潜在能力を開花させることも出来るという、とても前向きな言葉を受け取ることが出来た。 戦国の世をとても上手に描かれていて素晴らしかった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
琥珀の過去(奈落)を断ち切る一撃が最高にかっこよかった! 椎名先生のこういうキャラ掘り下げが大好物です。 翡翠もまさかの展開ながら、その後はアニメよりもおいしい思いをしたのではないだろうか。 それにしても、琥珀の血縁者はこういう運命に遭いやすいのだろうか……心配になる。 一方で紅禍、蒼禍のようにはっちゃけすぎるキャラもよき。 シリアスな展開の中でも隙あらばコメディにもっていける先生の手腕よ。 その後の戦闘の展開も「そこを斬るかー!」と痺れました。 殺生丸様、ご息女たちは立派に成長しております。 そんな戦闘シーンも大好きながら、個人的に一番グッときたのは、とわを理玖が、せつなを翡翠がさり気なく護衛したシーン。 二人ともしっかり「騎士」やってる! (なお、もろはの護衛は雲母だった) 先生の描くこういう「ラ波感」も大好物です。 もっとやってください。
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