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安達としまむら(12) 電撃文庫
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安達としまむら(12) 電撃文庫

入間人間(著者), raemz(イラスト), のん

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安達としまむら(12) 電撃文庫

726

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/11/08
JAN 9784049159813

安達としまむら(12)

¥726

商品レビュー

5

2件のお客様レビュー

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2025/11/24

「安達としまむら12」読了。 Ifストーリーと海デート回。相変わらずの二人の微笑ましい関係性に大満足です。 いつの間にかしまむらにとって安達と過ごす時間は日常の一部になっていて、それを楽しんでいる様子が描かれており、しまむらの変化を実感しました。 しまむらから見た安達の可愛さや人...

「安達としまむら12」読了。 Ifストーリーと海デート回。相変わらずの二人の微笑ましい関係性に大満足です。 いつの間にかしまむらにとって安達と過ごす時間は日常の一部になっていて、それを楽しんでいる様子が描かれており、しまむらの変化を実感しました。 しまむらから見た安達の可愛さや人としての良さなんかも感じられてすごく良かったです。

Posted by ブクログ

2024/11/23

いい物語だった。 人が誰かを想うときのあの言語化できず、ただなんとなく感じいるものを、真っ向からではなく右斜め上や後方1200 mからぶん投げてくるので、なんか知らんけど心が熱くなってしまう。それは、あの頃を思い出しての郷愁なのか、それとも、あの頃得ることができなかった矜持への憧...

いい物語だった。 人が誰かを想うときのあの言語化できず、ただなんとなく感じいるものを、真っ向からではなく右斜め上や後方1200 mからぶん投げてくるので、なんか知らんけど心が熱くなってしまう。それは、あの頃を思い出しての郷愁なのか、それとも、あの頃得ることができなかった矜持への憧れなのか...。 長くもあり短くもあった物語も12巻まで来てしまい、安達としまむらの未来は、もはや安泰で、なんの心配もいらないのだけれども、彼女たちの、静謐な輝きをもう少しだけ眺めていたかった。

Posted by ブクログ

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