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ビジネスパーソンのための使える行動経済学 ナッジ理論で人と組織が変わる
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ビジネスパーソンのための使える行動経済学 ナッジ理論で人と組織が変わる

竹林正樹(著者)

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ビジネスパーソンのための使える行動経済学 ナッジ理論で人と組織が変わる

1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 大和書房
発売年月日 2024/10/26
JAN 9784479798149

ビジネスパーソンのための使える行動経済学

¥1,760

商品レビュー

3.6

6件のお客様レビュー

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2026/01/03

これはビジネスマンにお勧め。行動経済学の本はたくさんあるが、ここまでビジネスマンにとってためになる本はないと思う。

Posted by ブクログ

2025/11/07

バイアスとナッジの言葉が先行しすぎる傾向があると感じました。 簡素化ナッジを使ってもっと簡潔にしていただければさらに良くなると思います

Posted by ブクログ

2025/04/26

・効果出現が先のものを先延ばしにする現在バイアスは、未来を大きく変えると思った。 ・読みやすいスライドはメイリオ、60pt、白黒。 ・定食で1000円、1500円とあると1000円を選びがちだが、2000円の定食をつくることで1500円が売れる。これは使えそう。極端な二択。とかの...

・効果出現が先のものを先延ばしにする現在バイアスは、未来を大きく変えると思った。 ・読みやすいスライドはメイリオ、60pt、白黒。 ・定食で1000円、1500円とあると1000円を選びがちだが、2000円の定食をつくることで1500円が売れる。これは使えそう。極端な二択。とかの場合、さらに極端なものを作るとまともになる。提案などもそう。 ・部下の失敗が分かった後に、そうなると思った。というのは後知恵バイアス。ただ、言った本人は本当に最初からそう思っていた錯覚を起こす。これはありそう。注意。 ・結果バイアスはうちの会社全体に蔓延してる。偶然や環境で成果がでても、理由をつけたがる。そして結果の出ない努力は受け入れられなくなる。バイアスは意識する。 ・いつやるか、具体的指示の方がやられる。 ・靴を置く場所にマスキングテープはると、整える。ナッジ。 ナッジはバイアスを意識した仕組み化なのかなと思った。実際ナッジを活用している部分もある。 この本は営業、売り上げを、あげる対顧客目線かと思ったら、どちらかというと従業員に向けた感じ。 バイアスの話が多かった。少し極端で、全てバイアスに結びつけている感じもした。 使えるところは使う。

Posted by ブクログ