- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1220-01-00
小説を書く人のAI活用術 AIとの対話で物語のアイデアが広がる
1,980円
獲得ポイント18P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | インプレス |
| 発売年月日 | 2024/10/17 |
| JAN | 9784295020349 |
- 書籍
- 書籍
小説を書く人のAI活用術
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
小説を書く人のAI活用術
¥1,980
在庫なし
商品レビュー
3
6件のお客様レビュー
まだ未練があるようだ。しかし、書きたいと思うことが無ければ、小説もなにも書けないのではないか。 以下、引用 ●そして、英語や数学や社会科などよりも遥かに国語が重要になってくる。もう何年も前から僕が言ってきたことだ。だって、そのうちアメリカ人と日本語で会話できるようになり、企...
まだ未練があるようだ。しかし、書きたいと思うことが無ければ、小説もなにも書けないのではないか。 以下、引用 ●そして、英語や数学や社会科などよりも遥かに国語が重要になってくる。もう何年も前から僕が言ってきたことだ。だって、そのうちアメリカ人と日本語で会話できるようになり、企画書はたちどころに英訳可能で、日本語で正確なプロンプトを入力すればプログラミングができるようになるのだ。歴史や地理はAIが教えてくれる。 日本語で正確にコマンドを伝えること。それが何よりも大切になるのである。 ●だが決定的にChatGPTに欠けているものがある。「何が書きたいのか?」「なぜ書きたいのか?」という設問に、彼は絶対に答えることができないのだ。 なぜなら、彼は「私」ではないからだ。 ●僕らにとって、そして今の子供達にとって、最も大切なのは国語力をつけることだ。その国語力の真ん中には「私」が存在していなければならない。「私」が主人公でない言語など存在しない。 そのために、多くの本を読む必要がある。本を読み知性を鍛え国語力をつけて、 ―」と書き始めなければならない。
Posted by 
職業上の興味から。小説家と仕事してるわけではないんだけどね。 2024年の10月の情報で古く感じるんだから、この分野はすごいなぁ。結局使い方としては便利な道具として使いましょうという感じ。現在ビジネスの分野でもだいたいそうなりつつあるのではないかなぁ。文体は芸術というのもはえ~っ...
職業上の興味から。小説家と仕事してるわけではないんだけどね。 2024年の10月の情報で古く感じるんだから、この分野はすごいなぁ。結局使い方としては便利な道具として使いましょうという感じ。現在ビジネスの分野でもだいたいそうなりつつあるのではないかなぁ。文体は芸術というのもはえ~って感じ。こういう状況もそのうち変わってそうなのがこの分野のドキドキするところ。 共著者3名がいるけど、山川さんだけaiの理解が異質な気がする。この人だけ道具ではなく人格のあるロボットとして見ている気がする。色んな解像度でaiを描くことに成功している。 自分にはジェノバの夜がない気がした。自分自身とひたすらに向き合い殴り合うような人でないと文壇に立てないのかもしれない。
Posted by 
AIとどう付き合っていくかはどの分野も共通の課題点だと思いますが、この本ではプロ作家が生成AIを活用する方法を解説しています。アイデアの広げ方やAIへのプロンプトの仕方など、参考になることが色々とありました!
Posted by 
