1,800円以上の注文で送料無料
選択
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-04-01

選択

岩谷翔吾(著者), 横浜流星

追加する に追加する

選択

1,760

獲得ポイント16P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2024/10/10
JAN 9784344042827

商品レビュー

3.1

14件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/01

つらーい気持ちになる一冊。いろいろ書いちゃうとネタバレになるからこれ以上描かないですが、読後、めっちゃ悲しい(涙)

Posted by ブクログ

2025/10/21

ネットで注文したら、意外と薄くて驚いた! すらすら読めて、2日くらいで読み終わってしまった。 映画で見たい作品。 亮は横浜流星くん、匡平は眞栄田郷敦さんあたりでいかがでしょう!

Posted by ブクログ

2025/08/29

父の借金と暴力で家はめちゃくちゃになり、亮は殺すつもりで包丁を持って父を探す途中に歩道橋から身投げしようとしていた幼馴染の匡平を助ける。 やがて十数年経ち、2人が再び会ったときには…。 悪の道へと転がり堕ちていた亮と人を救える人間になりたいと思って警察官になった匡平。 何か...

父の借金と暴力で家はめちゃくちゃになり、亮は殺すつもりで包丁を持って父を探す途中に歩道橋から身投げしようとしていた幼馴染の匡平を助ける。 やがて十数年経ち、2人が再び会ったときには…。 悪の道へと転がり堕ちていた亮と人を救える人間になりたいと思って警察官になった匡平。 何かを決めるのは自分であり、その選択を間違えるとどうなるのか…が、とてもわかりやすい。 引き返すことができないのも弱い自分だからであるが、葛藤もせずラクな道を選び誰かを不幸にすれば、それ相応の償いをしないといけないのも覚悟せねばならないということだろう。

Posted by ブクログ