商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2024/09/27 |
| JAN | 9784594094515 |
- 書籍
- 文庫
山の王(上)
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山の王(上)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
上下巻読了 久しぶりの北欧ミステリー、初読みの作家 刑事物ミステリーのアルアル満載だか、ストーリー展開のテンポがよく読みやすくもあったので三日で読了した 続編が出たら読むことになりそう 近く同著者の「死が内覧にやってくる」が出るようなのでそちらにも興味がある
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なんでしょうねえ! この本を読み始めたのは 11月の末 暗い空に雨とあられがたたきつけられてるお天気 最初の何ページかを読み 怖くて本を閉じました。 しばらくして青空のでた日に続きを読みました。 北欧って男女平等 親子でも互いの意見を聞き合う ところなのかと思っていたら 全然違う...
なんでしょうねえ! この本を読み始めたのは 11月の末 暗い空に雨とあられがたたきつけられてるお天気 最初の何ページかを読み 怖くて本を閉じました。 しばらくして青空のでた日に続きを読みました。 北欧って男女平等 親子でも互いの意見を聞き合う ところなのかと思っていたら 全然違う。 主人公のレオは かなり頭のいかれた父親から 銃の撃ち方から戦い方まで 教わって育ち 今 警察官 母親は 力のある弁護士 昔 恋人だった男が上司になって帰ってくる。そして レオは地下の変人ばかり集められたところに送られる。 色んなものを監禁して自分のものだと思い込む山の王 と名乗る変態が犯人 何回も途中で読むのやめよう!と思って違う本読むけど 気になって また 読んでしまいました。 変態と色んな意味でクソッタレの人間が いっぱい出てきます。 こんな中で 締め出されてるのに事件解決して なにかいいことあるの? と言ってやりたくなる そのくせ気になるから見届けたいとつい思ってしまう本です。
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