商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 海王社 |
| 発売年月日 | 2024/09/10 |
| JAN | 9784796416900 |
- コミック
- 海王社
后と河(1)
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后と河(1)
¥907
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
BL的なドキドキ感と大河の治水という歴史的な知識と両方が楽しめる作品でした。 基本的に繊細で静かな絵柄なんですが、扉絵とか大きなコマとかで、とてもドラマチックな構図や見せ方の場面があってそういうところもよかったです。続きも読んでいこうと思います。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ぐっとくる好きな台詞がいくつもあった。 「足掻く価値のある一事である」とか「急いで死ぬことはないんです…大丈夫」とか。 好きな場面は、誰にも理解されなかった河の案を、皇帝だけが認めてくれたところ。 個人的にぶっ刺さる。胸熱。 王佳はすごい孤独だったと思うから、自分なら絶対嬉し泣いてしまう。報われて。 だからこそ…過去に二人は出会っていて皇帝は王佳を探してたというのが、河の上奏書を純粋に評価してくれただけでもなかったのかなって、複雑な気持ちにも少しなった(賢い帝だから、恋で盲目的に河の政策を決めたわけじゃないのだけど) 王佳が仲間と打ち解けていくところ良き! 匂い嗅がせてってなるところ笑いました。 2巻も読もう。
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☆3.5 2巻まで読んだ。未完結。 中華時代物風BL。 治水のために呼ばれたはずが、後宮入りしてる話。 恋愛面ではお互い不器用なのかまだまだ距離があるので、今後が楽しみ。 2巻良いところで・・・。 電子シーモア 白線
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