商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2024/09/13 |
| JAN | 9784299058645 |
- 書籍
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遺言 絶望の日本を生き抜くために
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遺言 絶望の日本を生き抜くために
¥1,540
在庫あり
商品レビュー
3.8
11件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
立場や意見が似ているようで違うところもあるお二人の興味深い対談。 <以下、抜粋> 現場の力はまだ健在。 この「失われた30年」においても個々のお店の創意工夫によって進化を遂げて、日本独自の文化に成長している。これこそ「個人の力」 それだけ強い現場の力、個人の力があるのだから、企業に頼ることがなくても日本人は十分、幸せに生きていけるということ。
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自分に経済の知識が無いので、判断ができない部分は多いけれど、一国民は粛々と自分のできることをして暮らしていくしかないのかな…と思う。
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経済に詳しい森永さんと岸さんの対談をまとめた本です。とにかく日本の未来は暗い。30年以上前から終わっていたのかも。日本がひどい格差社会であり、世界から見ても微妙な国であるかを再確認。 国や会社は助けてくれない。だから個人の幸せを第一優先して生きていこうと思いましたね。特に森永さ...
経済に詳しい森永さんと岸さんの対談をまとめた本です。とにかく日本の未来は暗い。30年以上前から終わっていたのかも。日本がひどい格差社会であり、世界から見ても微妙な国であるかを再確認。 国や会社は助けてくれない。だから個人の幸せを第一優先して生きていこうと思いましたね。特に森永さんが言っていた通り、田舎や郊外に住み、野菜や電気を自給していく生活スタイルは共感。自分のできる範囲で個人の幸せを掴んでいきたいです。
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