商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 音楽之友社 |
| 発売年月日 | 2024/08/24 |
| JAN | 9784276200234 |
- 書籍
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あの鐘を鳴らしたのはわたし
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あの鐘を鳴らしたのはわたし
¥1,980
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商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
音楽の深い素養、のど自慢を含めて携わってきた様々な現場が自慢話にならないのはお人柄と打楽器奏者という立ち位置ゆえだと思います。音楽家の家庭に生まれ育ったわけではないけれども東京藝大に進学したという話の後、多彩な趣味を除いてプライベートが全く出てこないのが少し気にかかりました。
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長年、鐘のおじさんとして 親しまれた秋山さんの、画面通りのお人柄が伝わる自伝。 打楽器の奥深さも分かる
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NHKの日曜日のお昼といえば「のど自慢」。 番組は、あの鐘の音から始まる。 あの鐘を鳴らしていたのが、秋山気清さん。 正確には、秋山さんが常任鐘奏者となったのは2002年からだということなので、私がテレビを見ていた頃の鐘奏者h秋山さんではないのだが。 日曜日のお昼、といえばお...
NHKの日曜日のお昼といえば「のど自慢」。 番組は、あの鐘の音から始まる。 あの鐘を鳴らしていたのが、秋山気清さん。 正確には、秋山さんが常任鐘奏者となったのは2002年からだということなので、私がテレビを見ていた頃の鐘奏者h秋山さんではないのだが。 日曜日のお昼、といえばおそらく少し前の日本の庶民はあの鐘の音を思い出すのではなかろうか。 この本は、秋山さんが鐘奏者になるまでのこと、秋山さんの音楽家としての生活などが語られている。 同時に「のど自慢」という番組があった頃(今もあるのだと思うけれど)の日本の雰囲気も伝わってくる。
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