商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2024/08/20 |
| JAN | 9784125014845 |
- 書籍
- 新書
機動部隊旗艦「大和」(1)
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機動部隊旗艦「大和」(1)
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商品レビュー
4.7
4件のお客様レビュー
MO作戦を暗号解読により米国は空母四隻投入により五航戦を撃破。 事態を重くみた日本海軍はMI作戦を中止しFS作戦に移行する。 機動部隊に通信能力の高い艦を。と言うことで大和を編入する。 そして再び南下し、ソロモンに兵力を進めるが…。悪くない展開でした。
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太平洋戦争初戦か大和が機動部隊に入っていれば... 史実では、大和は日本海軍の最後の切り札として対戦後半まで温存されていた。 大和が機動部隊と同行しなかったのは、空母は前衛、戦艦は主力という思想の元に兵力配備をしたからであり、私自身も、大和が空母機動部隊にずっと随伴していればミッ...
太平洋戦争初戦か大和が機動部隊に入っていれば... 史実では、大和は日本海軍の最後の切り札として対戦後半まで温存されていた。 大和が機動部隊と同行しなかったのは、空母は前衛、戦艦は主力という思想の元に兵力配備をしたからであり、私自身も、大和が空母機動部隊にずっと随伴していればミッドウェー海戦でも主力空母四隻を一気に失うこともなかったと思う。 読んでいて情景が浮かびやすく、状況がわかりやすいので、身構えることもなく、ゆったりと読むことができる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大和を機動部隊の旗艦にする決断をするために、珊瑚海海戦で「連絡ミス」により、翔鶴、瑞鶴を中破させ、反省会で「旗艦には高度な通信能力が必要」はいいとしても、欧州状況が激変しすぎて!!展開が早い!!! ラインラント進駐に反対した軍がヒトラーを排除とか早すぎ!! そして、「AFでは真水が不足している」からの空母決戦第二幕に勝利するも、立ちはだかるガダルカナル島(続く
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