商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2024/08/09 |
| JAN | 9784098726752 |
- コミック
- 小学館
ふしぎ遊戯 白虎仙記(二)
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ふしぎ遊戯 白虎仙記(二)
¥594
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
6年ぶりの新刊? 休載と供に本誌からも離れてしまったから、待たされたー。 まぁ、事情はある程度理解してるからいいんだけど。 1巻はどうだったか…"本"と現実を行ったり来たり、みたいな? 一旦選ばれてしまったら忘れよう、離れようと思っても出来ないのが『四神天地...
6年ぶりの新刊? 休載と供に本誌からも離れてしまったから、待たされたー。 まぁ、事情はある程度理解してるからいいんだけど。 1巻はどうだったか…"本"と現実を行ったり来たり、みたいな? 一旦選ばれてしまったら忘れよう、離れようと思っても出来ないのが『四神天地書』。 結局のところ、ネイランはどういう役回り? 半獣として蔑まされてきたってのはなんとなく理解するところで…"白虎の巫女"を名乗るのは、自分の地位を確立する為の手段とでも思えばいいのか? この咒師ものちに七星士へと加わる人物なのか…今のところ敵ポジションだよね。 早々に出会った"奎宿"と再会を果たす"カサルとカルム"兄弟。 まだ状況把握の段階だから、よく分からーん! 掲載話数が少なくて、すぐに読み終わっちゃうから、続きはよ来てー!(苦笑) 七星士として目覚めた(?)カルムがどう鈴乃と対峙していくのか、楽しみにしてるよー!
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ずっと楽しみにしていた待望の2巻を読了! 鈴乃が再び四神天地之書の世界に入ってからの話がリアルに引き込まれてページを捲る手が止まらず一気読みしてしまった。 七星士との出会いの瞬間もふしぎ遊戯の醍醐味の一つと考える私には奎宿との出会いにはグッと来るものを感じた。 やっぱり渡瀬悠宇先...
ずっと楽しみにしていた待望の2巻を読了! 鈴乃が再び四神天地之書の世界に入ってからの話がリアルに引き込まれてページを捲る手が止まらず一気読みしてしまった。 七星士との出会いの瞬間もふしぎ遊戯の醍醐味の一つと考える私には奎宿との出会いにはグッと来るものを感じた。 やっぱり渡瀬悠宇先生のふしぎ遊戯の世界観には魅力されっぱなしです。次巻も楽しみ。
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もしかしてあのキャラクター?という場面もあり、ドキドキした。初期の作品は実家の本棚にあるので、すぐ確認はできないが、ストーリーとしてはすごく楽しめた。早く続きが読みたい。
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