商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ロクリン社 |
| 発売年月日 | 2024/07/11 |
| JAN | 9784867610206 |
- 書籍
- 児童書
ぼくが子どものころ戦争があった 「いくさの少年期」より
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ぼくが子どものころ戦争があった 「いくさの少年期」より
¥2,420
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商品レビュー
5
4件のお客様レビュー
「戦争体験を語れる最後の世代から、これからの日本をつくる世代へ、どうしても伝えたいこと」 帯に書かれた3行が突き刺さる。 原作は田中幹夫さん、文は寮美千子さん、絵は真野正美さん。 寮美千子さんが東京から奈良へ拠点を移されて何年になるだろうか。ちょうどコロナ禍に「古書バル ポラン」...
「戦争体験を語れる最後の世代から、これからの日本をつくる世代へ、どうしても伝えたいこと」 帯に書かれた3行が突き刺さる。 原作は田中幹夫さん、文は寮美千子さん、絵は真野正美さん。 寮美千子さんが東京から奈良へ拠点を移されて何年になるだろうか。ちょうどコロナ禍に「古書バル ポラン」でのイベントに申し込んだのだが、運悪くコロナに罹患してしまい、キャンセルの連絡をしたことを思い出す。 この絵本は、訳詞家でケーナ奏者の八木倫明氏が奈良訪問時に、寮さんが読み語りをされているところに遭遇し、買い求められたものを譲り受けた。なので寮さんのサイン本でもある。 内容は敢えて書かないので、ぜひ手に取ってお読みいただきたい。
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意識して伝えていかないと、忘れるのかな? 最近、海の向こうで戦争があるから、そうでも無いのかな? でも、自分の事として感じる事が必要なのでしょうね。
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原作は「いくさの少年期」、その絵本版。少年時代を戦争中にすごした体験談的はなしと未来の平和への願いがこめられた絵本。原作には登場していた「おちゃめな多田君」は登場していなかった
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