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辺境のラッパーたち 立ち上がる「声の民族誌」
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辺境のラッパーたち 立ち上がる「声の民族誌」

島村一平(著者)

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辺境のラッパーたち 立ち上がる「声の民族誌」

3,960

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青土社
発売年月日 2024/06/26
JAN 9784791776542

辺境のラッパーたち

¥3,960

商品レビュー

5

2件のお客様レビュー

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2025/05/27

カルタイにて、王子公園のブースで。 公演もいたけど隣のカポエラに気取られてた。カポエラとラップの偶然の共演にノってた。ノムさんハイすぎ。

Posted by ブクログ

2024/09/11

意外というか、でも読み始めてみると、なるほどそうなるよなぁと思い直した。 国立民俗学博物館の先生方が、世界の辺境(というかヒップホップという音楽のイメージがない場所)でどうやってその土地のラッパー達が自分たちの音楽を作り出してきたかを研究し、それについて執筆。 「抵抗」と「ケア」...

意外というか、でも読み始めてみると、なるほどそうなるよなぁと思い直した。 国立民俗学博物館の先生方が、世界の辺境(というかヒップホップという音楽のイメージがない場所)でどうやってその土地のラッパー達が自分たちの音楽を作り出してきたかを研究し、それについて執筆。 「抵抗」と「ケア」のラップを通じてリスナーに火をつけるということ。 シベリア、インド、ポーランドの章が特に面白かった。

Posted by ブクログ

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