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あきらめない政治 ジャーナリズムからの政治入門 みんなで変えよう政治1
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あきらめない政治 ジャーナリズムからの政治入門 みんなで変えよう政治1

鮫島浩(著者)

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あきらめない政治 ジャーナリズムからの政治入門 みんなで変えよう政治1

1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 那須里山舎/トランスビュー
発売年月日 2024/06/20
JAN 9784909515100

あきらめない政治

¥1,760

商品レビュー

3.5

3件のお客様レビュー

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2025/12/30

〈印象に残ったこと✍〉 ビジネスではなく社会的な何か関心があり、製鉄会社就職ではなく新聞記者へ。 マスク着用が法的義務でなく協力要請であることを政府が曖昧にしているが、マスコミはそれに気づかず国民に報道している。 マスクの健康被害にどの責任が曖昧になる。ワクチン接種も同様...

〈印象に残ったこと✍〉 ビジネスではなく社会的な何か関心があり、製鉄会社就職ではなく新聞記者へ。 マスク着用が法的義務でなく協力要請であることを政府が曖昧にしているが、マスコミはそれに気づかず国民に報道している。 マスクの健康被害にどの責任が曖昧になる。ワクチン接種も同様。 自民党は、無所属で当選した人を後から迎え入れるスタイルなので、候補者は国民を大切にしている。 今はそうではなくなってしまい、幹事長などにペコペコ後任をもらえるスタイルになっている。 かつての社会党は与党になる気はなく、野党第一党。として自民党と裏取引することで政策を実現していた。 右派3割、左派2割、無関心層5割。 野党は無関心層を取り入れない限り与党に勝てない。 野党が政策を実現するには必ずしも与党になる必要はない。与党に圧をかけて実現させることもできる。 日本のジャーナリズムや官僚はアメリカ視点。 世界的に見るとアメリカが少数派のこともあるが、日本のニュースではそれがわからない。 政治家は私利私欲の塊。 初めは志を持っていても、家族や支持者のために当選しないと、競争に勝たないと、という気持ちが強くなり、国民にとっていい政治ができていないことが多い。(鮫島さんは、政治家と関わる時は性悪説。初めは性善説だったが裏切られ続けた。) 政治家たちに、国民のための政治をしようと思わせることが国民にできること。(=あきらめない政治)

Posted by ブクログ

2024/12/22

政治家は嘘つきだと思うことが多く、政治に興味をもつことはありませんでした。 この本を通して、政治に少しは興味を持ったほうがいいなと反省しました。

Posted by ブクログ

2024/06/30

政治への期待、個人視点と日本全体視点では相反することもあり、結果としてはあきらめ状態。目次には興味ある項目がいっぱい、考えることはあきらめたくないので読んでみたい #あきらめない政治 #鮫島浩 24/6/20出版 #読書好きな人と繋がりたい #読書 #本好き #読みたい本 ...

政治への期待、個人視点と日本全体視点では相反することもあり、結果としてはあきらめ状態。目次には興味ある項目がいっぱい、考えることはあきらめたくないので読んでみたい #あきらめない政治 #鮫島浩 24/6/20出版 #読書好きな人と繋がりたい #読書 #本好き #読みたい本 https://amzn.to/3VPF2qK

Posted by ブクログ

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