商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2024/06/10 |
| JAN | 9784041151020 |
- コミック
- KADOKAWA
13回目の足跡(3)
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13回目の足跡(3)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
死んだ…のか。逢生。まじか。すごいこの漫画。 放火犯と何の怨恨があるんだろう。 楽しかった家が…カップラーメン…増えた仏壇の名前。 悲しすぎるんだが!?対比がえぐいぜ。コクリコ坂から。みたい。 学校で逢生の机に花があったり、黒板に書いてたりするのはちょっと違和感。小学生らしい...
死んだ…のか。逢生。まじか。すごいこの漫画。 放火犯と何の怨恨があるんだろう。 楽しかった家が…カップラーメン…増えた仏壇の名前。 悲しすぎるんだが!?対比がえぐいぜ。コクリコ坂から。みたい。 学校で逢生の机に花があったり、黒板に書いてたりするのはちょっと違和感。小学生らしい。 …? もう少しで小春のお母さん、助けられそうだったんだ。桃弥は悔しかったな。 ほんとに逢生はすごいことしたな。 病院の人も、ペッタンもいい人だなぁ。基本的にいい人しかいない。学校の同僚先生とかも。 小春にハガキのことを言うには完璧なシチュエーションだったな。 しっかりペースも落ちてきた。こっからでかい事件だけになりそう。 おい小春のストーカーかよふざけんな。不自然なトイレットペーパーの数。オイルの数。何らかの犯罪心理学か? これは桃弥の、嫉妬心?ただハガキを見せなければよかったと思っただけかな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
確かに逢生の時は来なかったのに また絵葉書が来るのは辛いものがある。 自分にできる範囲のことならやろうと思えるが 手に負えないことを頼まれるのは困るし かと言ってできなかった時の後味が悪過ぎる。 事故を起こすのはドラマチックではあるが 現実的にはカラーコーンを勝手に立てておく とかいったことで対応できる気がした。 後から咎められても悪戯の範囲で収まりそうだし。 逢生が持っていった写真は、逢生が撮ったものだったのか。 夫婦の信頼関係は見ていて頼もしい。
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