商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青土社 |
| 発売年月日 | 2024/04/27 |
| JAN | 9784791776191 |
- 書籍
- 書籍
世界はナラティブでできている
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世界はナラティブでできている
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
なぜ学校では論理を教えるのか、論理の限界(AIとの関連)が興味深かった。この2つだけでも読む価値はあるとおもわれる。論理重視の教科書においても小説を載せることが教師及び生徒が好むことであり、AIではナラティブが描けないという欠点を示していることがこの本を支持する理由である。
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なんとも絶妙に読み辛いのだけども、物語思考について分析したとても興味深い一冊。 けどその本が読み辛いというのが、なんとかならんのかと思いながら読み進めた。 一回では咀嚼出来ず。
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エビデンスに対してナラティブという言葉も聞くこともあるので、手に取ってみた。 そういった内容ではなかったが、哲学に対する物語思考は興味深い。
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