商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本実業出版社 |
| 発売年月日 | 2024/04/12 |
| JAN | 9784534060952 |
- 書籍
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子どもが本当に思っていること
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子どもが本当に思っていること
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商品レビュー
3.8
39件のお客様レビュー
子ども(5歳以降かな?)との向き合い方について書かれた本。「自分の親に読んでほしかった本」に教訓とする内容は似てる。また定期的に読み直したい! Memo * 親の役割は「子どもにとって安心できる存在」でいることにつきる。 * 「こうあるべき」を目指しすぎると、親も苦しくなり、...
子ども(5歳以降かな?)との向き合い方について書かれた本。「自分の親に読んでほしかった本」に教訓とする内容は似てる。また定期的に読み直したい! Memo * 親の役割は「子どもにとって安心できる存在」でいることにつきる。 * 「こうあるべき」を目指しすぎると、親も苦しくなり、子どもも追い詰めてしまう。 * 自分の価値観を責めるのではなく、「こんなに頑張って生きてきたんだね」「そのままでいい」と自分に語りかける練習を何年も続ける。 * 子どもは評価するように褒めるのではなく、対等な目線で「すごいね!」「よかったね!」と一緒に喜ぶ。そうすることで、親に褒められるためではなく、自分のやりたいことを大切にできるようになる。 * 自分の親へ責任を追及するのではなくは、まず冷静に理解する。そのうえで過去はいったん横に置き、「じゃあ私はどう生きよう」と未来に目を向ける。
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親の過干渉、過度な期待や押し付け、こうあるべきからの解放、子どもの人生は親の人生と切り離す、親自身の人生の指針や充実度、時々見直しが必要なテーマ。子どもをありのまま受け入れること、将来の心配のバランスが難しい。。
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母と子の関係の本。書いてあることは一般的な内容なのかなと思うものの、著者の体験談交えて書いてあるので腑に落ちる部分が多かったです。 母親だから、当たり前に子供の幸せを願うけれど、その幸せは果たして本当に子供のためなのか?自分の願いじゃないのか?と自問自答するきっかけにもなりまし...
母と子の関係の本。書いてあることは一般的な内容なのかなと思うものの、著者の体験談交えて書いてあるので腑に落ちる部分が多かったです。 母親だから、当たり前に子供の幸せを願うけれど、その幸せは果たして本当に子供のためなのか?自分の願いじゃないのか?と自問自答するきっかけにもなりました。 また子育てに悩んだら戻ってきたい本。
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