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あくまでクジャクの話です。(01) モーニングKC
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あくまでクジャクの話です。(01) モーニングKC

小出もと貴(著者)

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あくまでクジャクの話です。(01) モーニングKC

759

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2024/04/10
JAN 9784065352571

あくまでクジャクの話です。(01)

¥759

商品レビュー

4.5

5件のお客様レビュー

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2026/06/21

勉強ができて、容姿も淡麗な女子高生が、好きな先生に押し迫る中、男女関係の問題を生物学的に説明する事で、問題を超えていく。 解説多めで、絵的な面白みは、少ないけど、面白く読みました。 人気も高く、巻数も増えているので、このまま以上の熱量で続いていると想像します。 [2026年6月2...

勉強ができて、容姿も淡麗な女子高生が、好きな先生に押し迫る中、男女関係の問題を生物学的に説明する事で、問題を超えていく。 解説多めで、絵的な面白みは、少ないけど、面白く読みました。 人気も高く、巻数も増えているので、このまま以上の熱量で続いていると想像します。 [2026年6月21日(日) 50才男]

Posted by ブクログ

2026/02/07

軽いテンポで読めるし面白い‼️これは先生が主人公に軽々しく手出さないところがいいから、ずっとあしらわれ続けて欲しい

Posted by ブクログ

2025/04/21

「世の中に精子は無数に存在するが、 卵子の数は限られている。 単純に数の問題で生物界では、 メスの方がチヤホヤされるのだ」(P131) 美人の阿加埜の発する生物学的見解が面白い。 第1話のクジャクの話はベタで、こんなもんかと 思ったが、その後の話は知らないことが多くて 勉強になる...

「世の中に精子は無数に存在するが、 卵子の数は限られている。 単純に数の問題で生物界では、 メスの方がチヤホヤされるのだ」(P131) 美人の阿加埜の発する生物学的見解が面白い。 第1話のクジャクの話はベタで、こんなもんかと 思ったが、その後の話は知らないことが多くて 勉強になる。 とかなんとか言って、阿加埜がウブだったり、 突然ぶっ飛ばしたり、 発達障害的(ズレてる)だったり、 そんな「ギャップ萌え」が面白いのだが。 校長の隠れ娘三月羅美も言っている 「いきなり何の話が始まったー?」(P136) そんな感じ。 あのときの小学生が…ストーリ展開もうまい。 (ああ、だからぶっ飛ばすのか)

Posted by ブクログ

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