商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2024/04/10 |
| JAN | 9784065352571 |
- コミック
- 講談社
あくまでクジャクの話です。(01)
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あくまでクジャクの話です。(01)
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商品レビュー
4.7
4件のお客様レビュー
軽いテンポで読めるし面白い‼️これは先生が主人公に軽々しく手出さないところがいいから、ずっとあしらわれ続けて欲しい
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「世の中に精子は無数に存在するが、 卵子の数は限られている。 単純に数の問題で生物界では、 メスの方がチヤホヤされるのだ」(P131) 美人の阿加埜の発する生物学的見解が面白い。 第1話のクジャクの話はベタで、こんなもんかと 思ったが、その後の話は知らないことが多くて 勉強になる...
「世の中に精子は無数に存在するが、 卵子の数は限られている。 単純に数の問題で生物界では、 メスの方がチヤホヤされるのだ」(P131) 美人の阿加埜の発する生物学的見解が面白い。 第1話のクジャクの話はベタで、こんなもんかと 思ったが、その後の話は知らないことが多くて 勉強になる。 とかなんとか言って、阿加埜がウブだったり、 突然ぶっ飛ばしたり、 発達障害的(ズレてる)だったり、 そんな「ギャップ萌え」が面白いのだが。 校長の隠れ娘三月羅美も言っている 「いきなり何の話が始まったー?」(P136) そんな感じ。 あのときの小学生が…ストーリ展開もうまい。 (ああ、だからぶっ飛ばすのか)
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生物学的正論で非モテ(俺)が苦しむ 彼女が出来たことのない人間なので生物学的正論を言われウグゥ〜〜〜となってしまった、モテたい 単純に出会いのチャンスが多いのもあるし来世は学校教師になるべきかもしれない 自分はTwitterの漫画ツリーから知って購入に至ったが、各話でも明らかに...
生物学的正論で非モテ(俺)が苦しむ 彼女が出来たことのない人間なので生物学的正論を言われウグゥ〜〜〜となってしまった、モテたい 単純に出会いのチャンスが多いのもあるし来世は学校教師になるべきかもしれない 自分はTwitterの漫画ツリーから知って購入に至ったが、各話でも明らかにLIAR G◯MEだろ…と思うやつから、セリフで「ファブルみたいな」と言及まであるほどオマージュも多彩で個人的にはかなり好き。 あと色素薄い髪の女の子が好きですね……(?では西派でした) それはそうと末尾に参考文献等の記載もあり、原作者がいるのかと思いきや漫画家一人で話作ってるみたいなので、この生物学的な多方面から面白い話をぶっこんでくるアプローチを崩さないまま若干のラブコメと非モテを織り交ぜつつ面白くなってほしいなと思う。 一方で、根幹のコンセプトでもある生物学的な話を入れる隙間がなくなってきたら潮時かもしれないとも思ってる…続刊に期待
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