商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2024/01/29 |
| JAN | 9784801938458 |
- 書籍
- 文庫
「超」怖い話 辰
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
「超」怖い話 辰
¥924
在庫あり
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
お腹の竜は…大丈夫かな? 家族にまつわるような怪談が多く、胸くそな感じがとても良かったですw 血がつながっていようが、いまいが。何かを基準にする差別があって、それが贄なのよね。 それはあくまでも自己的な優劣なんだと思うんだけども。 贄=いらないもの 怪談然り、転生モノライトノ...
お腹の竜は…大丈夫かな? 家族にまつわるような怪談が多く、胸くそな感じがとても良かったですw 血がつながっていようが、いまいが。何かを基準にする差別があって、それが贄なのよね。 それはあくまでも自己的な優劣なんだと思うんだけども。 贄=いらないもの 怪談然り、転生モノライトノベル然り、なんとなーく設定としてその公式が当てはまる気がするんだよね。 血のつながっていない〜 身寄りのない〜 生まれつきアザのある〜 とか、負の要素を持った贄が多いよね。 でもさ、そんな人の命を使ってまで何かを成し遂げたいとか、何か護ってもらいたいとかには、 村一番の美人 長子 家系一番目の男の子 とか、最も大切なものを捧げたほうが巧く行く気がするのは、私だけ?
Posted by 
なりゆきも結末もぼんやりとしていてはっきりしない。 そこが怖いんだけど、求めている怖さとは違った。 ヒトコワや夜馬裕氏が好きだと気にいるかもね。
Posted by 
