商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2024/01/24 |
| JAN | 9784150315641 |
- 書籍
- 文庫
知能侵蝕(1)
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知能侵蝕(1)
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
航空宇宙自衛隊、宇宙作戦群が地球を取り巻くデブリがはれ上がっていることを観測した。 同じ頃、廃ホテルを確認しに来た同級生がそこで見たのはパイプが人型になったロボットに襲われ逃げるが仲間が首を切り落とされるところを目撃した。そのロボットはその後「チューバー」と名づけられた。
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#知能侵蝕 1 #林譲治 全4部作の第1巻。 2030年代という極近未来。自衛隊やJAXAの描写、各国のパワーゲームがリアルすぎて、今の世界のすぐそばにあるように感じる。 ナノブラックボールの存在、異星人の意図など謎を多く残して、これからの展開が楽しみ。 #読書好きな人と繋が...
#知能侵蝕 1 #林譲治 全4部作の第1巻。 2030年代という極近未来。自衛隊やJAXAの描写、各国のパワーゲームがリアルすぎて、今の世界のすぐそばにあるように感じる。 ナノブラックボールの存在、異星人の意図など謎を多く残して、これからの展開が楽しみ。 #読書好きな人と繋がりたい
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
近未来におけるファーストコンタクトもの。 ただし、オピック(と人類が仮に命名)した対象の正体も目的も思考もまだわからない。「人類との接触」はただただ、チューバー(と人類が仮に命名)したオピックのロボット?による人類の斬殺だけである。 一巻終了時点で、オピックの宇宙船(?)にとらわれている人類が2人(本当に生きているのか不明だが)+オピックに接触する目的で軌道上に人類が上げたものの、居住モジュール毎オピックにとらわれたのが1人。 人類の命運はこの3人に委ねられるのか!?
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