1,800円以上の注文で送料無料
哀瞳のレムリア 太平洋を巡る神々の光波と久遠の時を刻む魂たちからの伝言
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-04-01

哀瞳のレムリア 太平洋を巡る神々の光波と久遠の時を刻む魂たちからの伝言

岩下光由記(著者)

追加する に追加する

哀瞳のレムリア 太平洋を巡る神々の光波と久遠の時を刻む魂たちからの伝言

1,650

獲得ポイント15P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎メディアコンサルティング
発売年月日 2023/12/22
JAN 9784344946033

哀瞳のレムリア

¥1,650

商品レビュー

2

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/05/06

レムリアは架空の古代文明だと言われているが、ネット上にはレムリアの記憶を持っていると自称する人々が多数存在する。 この本の影響を受け、自称レムリアンを名乗り出した日本人が数多くいると思われ、そういった方々がよくお勧めしている本。 私は前半しか読んでいないことを先にお知らせしておき...

レムリアは架空の古代文明だと言われているが、ネット上にはレムリアの記憶を持っていると自称する人々が多数存在する。 この本の影響を受け、自称レムリアンを名乗り出した日本人が数多くいると思われ、そういった方々がよくお勧めしている本。 私は前半しか読んでいないことを先にお知らせしておきます。 この本では、戦時中の日本人が他国とは違いいかに素晴らしい行いをし、戦争で虐げられていた国の人々に感謝されていたかが、他国の人たちの口を通して若くて無知な日本人主人公に対して延々と語られる構成でした。 事実なのか創作なのかハッキリしない生々しいエピソードで、これを日本人が書いていることが心理的に受け付けず、私は途中で読むのをやめました。 後半も読むと意見がまた違ったのかもしれません。 レムリアというジャンルを扱っている時点で、熱心なオカルトスピリチュアル界隈の後押しのような本だなと思い、読み進めることができませんでした。

Posted by ブクログ