商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2023/11/29 |
| JAN | 9784065334683 |
- 書籍
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ランチの時間 コミックエッセイ
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ランチの時間 コミックエッセイ
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商品レビュー
3.7
49件のお客様レビュー
食事を通じた日常の楽しさや幸せを描いたこの作品は、特にコロナ禍におけるランチの工夫や冒険をテーマにしています。さまざまな料理や食材を用いたおうちごはんの楽しみから、外食の喜びまで、心温まるエピソードが満載です。特にスイカのサンドイッチやメキシカンタコスなど、ユニークなメニューが登場し、読者の食欲を刺激します。自由な発想でランチを楽しむことの大切さを再認識させてくれる内容で、日々の食事が持つ特別な意味や、ちょっとした幸せを感じることができるでしょう。コロナが落ち着き、外に出られる喜びを感じながら、毎日のランチにワクワクする気持ちを思い起こさせてくれる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
先日コロナ禍のときに書かれたエッセイを読んだのですが、こちらはコロナ禍の中で食べたランチのコミック。その以前に行った海外旅行で食べたランチや英会話の先生に触発されて食べたくなったランチの話から始まって、コロナ禍が終わりかけの頃なのでしょうか、最後の方は編集者やお友達?と前から食べ...
先日コロナ禍のときに書かれたエッセイを読んだのですが、こちらはコロナ禍の中で食べたランチのコミック。その以前に行った海外旅行で食べたランチや英会話の先生に触発されて食べたくなったランチの話から始まって、コロナ禍が終わりかけの頃なのでしょうか、最後の方は編集者やお友達?と前から食べたかったランチやちょっと&かなり贅沢ランチの話が登場、スパイスから揃えて作った総額一万円超えランチ(!)も圧巻。 マッターホルンを見ながらの「高い」ランチ。そういう高いはいいな、素敵だな。 三島由紀夫が通ったというお店で食べ終わったあとに知るある事実にクスリ。 ハンバーガーをこれから食べる人を目撃しただけでちょっと嬉しくなる、うんうんあるある。 自分が食べるんじゃないのにちょっとワクワクする。何故だろう。 読んでいて美味しそうで楽しそうでちょっと懐かしかったりしんみりもたまにするけれど、とにかくお腹が空きました(笑) 子供の頃に空き箱でなんか作った授業の話が出てきますが、描かれたロボットの絵が自分が小学生の頃同じように班ごとに空き箱で作ったロボットにそっくりで思わず笑っちゃいました。 益田さんのコミックにはいつも癒されます。
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2026.09.02 図書館で、これ読んだっけ?と借りてみた本。 めちゃくちゃお腹が空く。 ミリさんの旅と食のエッセイが大好き。 たぶん食の好みが似ているんだと思う。 編集者とランチで美味しいものを食べながら取材兼打ち合わせができるのが心底羨ましい。
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益田ミリさんの日々のランチ風景。 楽しそう。美味しそう。 松屋や宅配ピザやモスバーガー、マックなどの 身近なお店も出てきたり 高級ブランドのレストランや ホテルのビュッフェも出てきました。 コロナ禍での執筆のようで 海外の料理などを家で作って その国に思いを馳せてみたり。 (...
益田ミリさんの日々のランチ風景。 楽しそう。美味しそう。 松屋や宅配ピザやモスバーガー、マックなどの 身近なお店も出てきたり 高級ブランドのレストランや ホテルのビュッフェも出てきました。 コロナ禍での執筆のようで 海外の料理などを家で作って その国に思いを馳せてみたり。 (フィリピンのポークハモや ポーランドのピエロギ(餃子みたいな)など 私は食べたことも聞いたこともない料理) 普段の食事でも まずいものは食べたくないけど ついつい適当になってしまうので ミリさんは一食一食、自分の好きと向き合っていて見習いたいなと思いました。
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