商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2023/11/14 |
| JAN | 9784163917740 |
- 書籍
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台北アセット
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台北アセット
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商品レビュー
3.4
21件のお客様レビュー
台湾が舞台と言う宣伝文句にひかれて読んだ なぜ台湾が舞台でなければならなかったのかその理由がわからない 楽しみにしていた台北市内の描写もほとんどない ミステリーとしての面白さがなく、登場人物のキャラの掘り下げも浅く共感できなかった せいぜい星二つ
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Audible聴了。 警視庁公安外事1課倉島警部補シリーズ。 今回は台湾に公安の講義をしに行き、そのまま日本企業の産業スパイの捜査をする。今回は対象がロシアではないが、緊迫感は変わらず。
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最近では今野敏さんの作品は、任侠シリーズしか読んでなくて、久しぶりに刑事物を読みました。本作は舞台が台湾だったせいか、本筋がスッキリしていて一気に読めた。刑事物は得てして説明や人間関係がややこしかったりするのが多いけど、本作はかなりのライト級でした。映像化されたら林女史は北川景子...
最近では今野敏さんの作品は、任侠シリーズしか読んでなくて、久しぶりに刑事物を読みました。本作は舞台が台湾だったせいか、本筋がスッキリしていて一気に読めた。刑事物は得てして説明や人間関係がややこしかったりするのが多いけど、本作はかなりのライト級でした。映像化されたら林女史は北川景子でお願いします。
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