商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2023/11/08 |
| JAN | 9784093866996 |
- 書籍
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¥2,420
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商品レビュー
3.5
128件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
聴き終えてすぐの気持ちを残す。 有吉がいる日常の描写がよかった。 胸がじんわりとするような気持ちになった。 ただ側にいるだけ。 ただ食事を作って一緒に食べる。 心が崩壊してしまいそうことが次々起きる。 そういう時に、何も問いただすこともなく、ただ近くにいてくれる人の存在がいかに大きいか。 暗い気持ちの時にぴったりの話だ。 好きな表現がたくさんあってよかった。 最近この作者にハマって、オーディブルで聴きまくってる。 長い話が多くてうれしい。
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私は向いていないかもと思った最初の直感に従った方が良かった、という感想。思い入れできるところがない中長くて、そんなテンションで読むから結局どうだったのか分からなくて消化不良で。けっこう絶賛されてるのにこんな感想でごめんなさい、という感じ。
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わからねー。 なんだかすごいみたいな、壮大なスケールで描いて、表現もなんかすごい風なんだけど、頭に全然描いてドキドキしねー!! でも、これ、最近ネトフリで韓国のものをみてゾワゾワする感じとすごい似てて、日本にはないなんかメンタルくる感じの嫌な感じがすごいよね。
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