商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2023/10/25 |
| JAN | 9784049152951 |
- 書籍
- 文庫
不遇令嬢とひきこもり魔法使い
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不遇令嬢とひきこもり魔法使い
¥781
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商品レビュー
3
5件のお客様レビュー
前半と後半で主人公のキャラが変わってないか?と感じました。力に目覚め周りからの待遇が変わったせいではあるが若干違和感を覚えました。大分後半に力に目覚めるのでそれまでちょっと長く感じます。
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魔法が使えないから。それだけの理由で家族から否定され続けていたネヴィレッタ。エルドと出会ったとき、ネヴィレッタが「自分なんて…」と心から思ってしまっていたのが悲しく、ネヴィレッタの家族に腹が立って仕方がなかった。自分に与えられた役目を果たすため。エルドに会いに行ったのはそんな責任...
魔法が使えないから。それだけの理由で家族から否定され続けていたネヴィレッタ。エルドと出会ったとき、ネヴィレッタが「自分なんて…」と心から思ってしまっていたのが悲しく、ネヴィレッタの家族に腹が立って仕方がなかった。自分に与えられた役目を果たすため。エルドに会いに行ったのはそんな責任感からだったけれど、少しずつ明るい顔が見られるようになっていくのが嬉しくなる。人と関わることを避けていたエルドが、ネヴィレッタのことを考えるようになっていくのも。今後は2人が戦争に関わることなく、自分がしたいことをしていけるといいな。と思った。
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