商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2023/10/18 |
| JAN | 9784065337110 |
- 書籍
- 新書
自転車に乗る前に読む本 生理学データで読み解く「身体と自転車の科学」
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自転車に乗る前に読む本 生理学データで読み解く「身体と自転車の科学」
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商品レビュー
3.3
10件のお客様レビュー
まあこの本のターゲット層ではなかった。ただサドルを上げろ、軽いギアで回せ、乳酸に関してのアレコレは悪くない。
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☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆ https://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BD04339142
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なんとかをする前に読む本というのが、ブルーバックスにはいくつかある。ランニングはひと昔前に読んでて、最近自転車編を見つけたので、念のため買ってみた。ちなみに主な読者対象は運動経験ほとんどない人でした。 キーワードは、疲れないで運動強度を高める。 サボりーなわたしにはぴったり。 ...
なんとかをする前に読む本というのが、ブルーバックスにはいくつかある。ランニングはひと昔前に読んでて、最近自転車編を見つけたので、念のため買ってみた。ちなみに主な読者対象は運動経験ほとんどない人でした。 キーワードは、疲れないで運動強度を高める。 サボりーなわたしにはぴったり。 ・重たいギアで回すのを好んでるけど、通りで脚が太くなるわけだ。理屈理解 ・脂質減らす工夫は高回転とな。通勤時とかゆるゆるライドのときは、これ意識して軽めのギアにしよう。脂肪減る未来が見えた気がする。 ・中年期からの筋量減少サルコペニア対策にも有効なのが自転車 ・筋酸素化レベルはランニングよりも自転車の方が低下。これにより自転車のほうが乳酸蓄積、成長ホルモン分泌という流れになり、結果筋肉量アップ ・同じ運動強度=心拍数でも、歩行と自転車では糖消費が違う。自転車のほうが結果血糖値を下げる作用が高い。ちなみに、筋肉刺激も自転車の方が高い。 ・ストラバとかじゃなく、国土地理院の地図で標高差とか出してる。
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