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サインはヒバリ パリの少年探偵団 論創海外ミステリ303
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サインはヒバリ パリの少年探偵団 論創海外ミステリ303

ピエール・ヴェリー(著者), 塚原史(訳者)

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サインはヒバリ パリの少年探偵団 論創海外ミステリ303

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 論創社
発売年月日 2023/10/16
JAN 9784846023201

サインはヒバリ

¥2,420

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2025/09/19
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※このレビューにはネタバレを含みます

リュドヴィック学園の前にあるベンチに毎日現れる目の見えない男。宝石店の窓に現れる謎の暗号。リュドヴィック学園に通うドミニック、ノエルは宝石店に強盗が入ると警戒するが…。誘拐されたノエル。 孤独なノエル。ドミニックたちと仲良くしたいのに、どうしてもダメ…。誘拐されてからのドミニックとババ・オ・アリの後悔かわベタだけど、安心。ただ孤児院から養子になったノエルに対する義母の態度や誘拐されてからの対応が…。暗号があったり少年たちの冒険があったり、誘拐されたノエルも色々頑張っていて読んいてとても楽しかった。

Posted by ブクログ

2024/02/22

友情の難しさを知った。 ノエルとドミニュクは結局友達にはなれてないのかなあ。 ノエルのお母さんにも考えさせられる。 この夫婦今後大丈夫だろうか。何かよくあるハッピーエンドというかんじにはならない。人間って複雑だなあとと思った。大男との友情というか友愛もどこまで続くのか。

Posted by ブクログ

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