商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2023/10/05 |
| JAN | 9784592212256 |
- コミック
- 白泉社
花よりも花の如く(22)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
花よりも花の如く(22)
¥528
在庫あり
商品レビュー
3.3
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
説明が面倒なことを仕事というの、嘘をついているつもりではないと思う。 何故か来ている葉月さんがストーカーばりに怖いし 追いかけて来た目の前の人に気持ちをぶつけただけで それが千代鷺さんだったら千代鷺さんに言っていたのでは? 筋が通っている、と受け取る千代鷺さんもぶっ飛んでいると思う。 無意識でも憧れだったのだし、人に話したくない気持ちは浮気心とは全く違うのでは。 兄を使って情報を得て、兄を使って盾にして 言い訳も聞いてくれない。 そんな中でも稽古に真剣に向き合って、 バレンタインに花束をそっと置いていくところは好きだ。 師がはっきりしているから稽古の場所は貸しても 指導はしないし、先生たちできちんと話したら 体調をおしてでも指導してくれて。 家で眠る様に息を引き取るのは正直理想の亡くなり方過ぎて羨ましいくらいだ。 葉月さん、花束も無視して 葬儀でも無視なのか。 人が亡くなって辛い思いをしているのに 恋人を気遣って声もかけないのは大人気ない気がする。 それなら一度会ってきっぱり別れた方が良いのに。 お客さんの色んなチラシを置いてくれるおでん屋さん なんだか面白い。
Posted by 
淡々と進むストーリー というかケントさんが淡々としてるのかな 表現者でありながらも私生活ではあまり表情に出さない人なのかな 行動力はあるとは思うけど 思い立ったその日に保護猫さんに会いに行くなんてね 生きていれば辛い別れもたくさん経験しますね “生きることは喪失の積み重ね” そ...
淡々と進むストーリー というかケントさんが淡々としてるのかな 表現者でありながらも私生活ではあまり表情に出さない人なのかな 行動力はあるとは思うけど 思い立ったその日に保護猫さんに会いに行くなんてね 生きていれば辛い別れもたくさん経験しますね “生きることは喪失の積み重ね” その言葉に突き動かされて行動に移すケントさん 次回も楽しみにしていよう
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻での予告(?)通り、問題勃発(発覚)。 でも、相手が狼狽えないのであれば、疑わなくてもいいのにね〜なんて思ってしまう。 ひとの死に立ち会うって、おおごとだよね。 しばらく茫然自失となる感じはわかる。 次の巻に備えて買いておこう。 たくさん失った代わりと言ってはなんだけど、保護猫をもらいに行くところでこの巻は終わりました〜。
Posted by 
