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ウェッジフィールド館の殺人 創元推理文庫
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ウェッジフィールド館の殺人 創元推理文庫

エリカ・ルース・ノイバウアー(著者), 山田順子(訳者)

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ウェッジフィールド館の殺人 創元推理文庫

1,320

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2023/07/18
JAN 9784488286088

ウェッジフィールド館の殺人

¥1,320

商品レビュー

2.8

7件のお客様レビュー

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2025/07/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前作のエジプトから舞台はイギリスの領主屋敷へ。 今回もジェーンは自分の意思を貫いて行動している。 この時代の女性が複葉機まで操縦しちゃうんだからすごい

Posted by ブクログ

2023/11/17

貴族の館で客人たちが過ごすっていう、ポアロっぽいクラシカルなミステリのかたち ミステリ感希薄? するする読める

Posted by ブクログ

2023/10/02

英国の領主の館に滞在していたジェーンは、従姉妹であるリリアンや叔母のミリーと英国暮らしを楽しんでいた。ところがそんなある日、屋敷の使用人が自動車事故で亡くなる。しかもブレーキに細工されていたことがわかる。だれが何故そんな事をしたのか。 ジェーンは謎を解く為調べ始める。 クリスティ...

英国の領主の館に滞在していたジェーンは、従姉妹であるリリアンや叔母のミリーと英国暮らしを楽しんでいた。ところがそんなある日、屋敷の使用人が自動車事故で亡くなる。しかもブレーキに細工されていたことがわかる。だれが何故そんな事をしたのか。 ジェーンは謎を解く為調べ始める。 クリスティ賞を獲った作者の著書ということで楽しみに読み始めたけど、肝心の探偵役のヒロインに魅力を感じられない。ストーリーもまどろっこしくて読みづらく、私には楽しめなかった。 こういう作品を読むと、クリスティは本当にすごい作家だったんだと思い知らされる。

Posted by ブクログ