商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2023/07/13 |
| JAN | 9784832203099 |
- コミック
- 芳文社
信長のシェフ(35)
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信長のシェフ(35)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
一方で”信長を殺した男”も読んでるから、秀吉の造形の違いに苦笑。ちなみに”協奏曲”も前者寄りやね。なんで、本作においても、どこでその本性を現すのかってのに目が行ってしまう。歴史のifが成り立つかどうかも、そこにかかってる気がする。そんな風に、次の展開が楽しみな今巻でした。
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- ネタバレ
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小寺(黒田)官兵衛とケンのコンビがなかなかよかった。それと小早川隆景と毛利輝元も。輝元は無才の才を感じる大人物的な描き方で好感が持てて、まあありえない展開ながら物語としては一番面白くなるやり方。この流れから清水宗治切腹による手打ちがイマイチ見えてこないけれども……もはや本筋ではないから描かれないだろう。 それにしてもケンの才を知り尽くしている明智光秀は手強い。作品史上最後にして最強の好敵手。 「はむ?」 絶望的な状況下、楓さんがかわいすぎる。。。 ケンのクソ鈍感な勘違いもひどすぎる…… 残すところ長くてもおそらくあと2巻、早ければ次巻で最終回を迎えそうなのだけど、本来知り得ない未来を秀吉が知ってしまった本能寺の変、そしてついに伝え歴史に直接干渉する禁忌を犯してしまった(いやまあ、ずっとめちゃくちゃ干渉し続けてるけど……)ケンの長い半生の物語がいったいどんな結末を見せるのか気になりすぎる…… 「はむ?」 こんな切迫したクライマックス巻なのにハムが全てを持っていってしまってるヮラ
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