商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2023/06/30 |
| JAN | 9784041138359 |
- 書籍
- 文庫
姉に悪評を立てられましたが、何故か隣国の大公に溺愛されています
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姉に悪評を立てられましたが、何故か隣国の大公に溺愛されています
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商品レビュー
3.5
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前世の記憶を持つ公爵令嬢レティシアは「癇癪持ちでわがまま」という嘘の悪評を立てられているが諦めていた。四姉妹の末っ子。悪評のある長女と次女。四姉妹唯一の常識人とされているがレティシアの悪評の元凶である三女。三女以外の話を聞かない父親と兄。大人になったら家を出る気満々のレティシアは...
前世の記憶を持つ公爵令嬢レティシアは「癇癪持ちでわがまま」という嘘の悪評を立てられているが諦めていた。四姉妹の末っ子。悪評のある長女と次女。四姉妹唯一の常識人とされているがレティシアの悪評の元凶である三女。三女以外の話を聞かない父親と兄。大人になったら家を出る気満々のレティシアは家族と関わろうともせずにいる。そんな中、隣国から来ていた大公レイノルトは、レティシアの悪評が事実ではないことを見抜き声をかけてくる。いいところに出てくるんだよなぁ....!ただ、レティシアを落としにかかるレイノルトにはかわいそうに、結構四姉妹の話になってるかも。今後進展するといいね。
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まずは完結してないことが残念です。 性悪な三女キャサリンへのザマァを愉しみにしてたので、せめて次で読めることを期待します。 長女と次女の活躍に、後半は影のうすくなった隣国の大公レイノルトにも大いに期待。
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