商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 南雲堂 |
| 発売年月日 | 2023/06/14 |
| JAN | 9784523266136 |
- 書籍
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エフェクトラ 紅門福助最厄の事件
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エフェクトラ 紅門福助最厄の事件
¥2,530
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商品レビュー
3
7件のお客様レビュー
「最厄の事件」の意味に一縷の望みをかけて最後まで読んだが、結局つまらないギャグを聞かされただけだった。もしこのシリーズを以前にも読んでいて、こういう傾向の作者だと事前に承知していたら違った感想になったのかもしれないが・・・。トリックも、本格のように見せかけて無理矢理・ご都合主義す...
「最厄の事件」の意味に一縷の望みをかけて最後まで読んだが、結局つまらないギャグを聞かされただけだった。もしこのシリーズを以前にも読んでいて、こういう傾向の作者だと事前に承知していたら違った感想になったのかもしれないが・・・。トリックも、本格のように見せかけて無理矢理・ご都合主義すぎるように思えてしまった。
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なるほどなあ。 確かにある部分まではいつもの霞流一だけど、あるオチはらしくないし、久しぶりの紅門だったからかなあ。 面白かったのと、ちょっともやったのはあるなあ。 ただ霞流一始めてはこれは意味わからない。 3022冊 今年250冊目
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独特な文体と微妙なギャグ要素が多くて、途中で読むのを辞めようとした。しかしなんとか読み終えると、その理由がミステリの伏線となっていて驚いた。おちゃらめけた雰囲気で始まるがミステリとしては超がつくくらい本格的で密室殺人や見立て殺人などがあり盛り沢山だった。ただ、ミステリの伏線のため...
独特な文体と微妙なギャグ要素が多くて、途中で読むのを辞めようとした。しかしなんとか読み終えると、その理由がミステリの伏線となっていて驚いた。おちゃらめけた雰囲気で始まるがミステリとしては超がつくくらい本格的で密室殺人や見立て殺人などがあり盛り沢山だった。ただ、ミステリの伏線のためとはいえ文章はあまりに読みづらく、人を選ぶ作品だと思う。
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