商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2023/06/06 |
| JAN | 9784094072655 |
- 書籍
- 文庫
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商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
家光の資質が相当悪い設定なので、蛍大名=男色で出世した老中達の話が延々と書かれている・・・作者も好きだよね このシリーズは柳生家の三男が家光にべた惚れの設定で、武辺なハズの柳生が思考停止になる原因となる、また過去の恨みで敵ばかりの柳生家をみな潰す・策略の対象とされているが、主人公の一夜は財政危機を埋める人質程度の役割に考えた宗矩(当主)の才能は商売を超えて達人だと再確認 腹違いの兄①は、あの手この手で一夜を仕留めようと刺客を繰り出すが、兄②はなぜか一夜に気に入られた(´・ω・`)
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柳生宗矩の捨て子同然だった一夜の商人魂、気概が柳生家に何を残す?シリーズです 一夜と十兵衛、佐夜と永和の会話を楽しくのんびり読んでいたら、最後にとんでもない左門の一言!つぎの展開はドキドキ
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シリーズ第七弾 上田作品の常でなかなか話が進まず、説教くさい台詞が続き食傷気味になった。まさか、十兵衛と一夜が七巻終了までに柳生の里に着かないとは思わなかった。本当に話が進まない。キャプテン翼か! でも、次作も買ってしまうんだろなぁ。
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