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異次元 奇跡の法則 宇宙レベルの奇跡を叶える方法
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異次元 奇跡の法則 宇宙レベルの奇跡を叶える方法

松久正(著者)

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異次元 奇跡の法則 宇宙レベルの奇跡を叶える方法

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ナチュラルスピリット
発売年月日 2023/03/20
JAN 9784864514330

異次元 奇跡の法則 宇宙レベルの奇跡を叶える方法

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2026/01/25

 宇宙レベルの奇跡/ハイレベル  地の時代から風の時代に切り替わり、「あなた自身が想定できない奇跡」であり、多くの人が、「まさか起きるわけがないだろう」と思っていることが、簡単に起きると言う奇跡です。「想定したことものないレベルの体験」になるのは、集合意識が想定する世界を飛び越え...

 宇宙レベルの奇跡/ハイレベル  地の時代から風の時代に切り替わり、「あなた自身が想定できない奇跡」であり、多くの人が、「まさか起きるわけがないだろう」と思っていることが、簡単に起きると言う奇跡です。「想定したことものないレベルの体験」になるのは、集合意識が想定する世界を飛び越えたものになります。(位置No.573)  私たちが生きる三次元の地球は、すべてが、「眼に見える物質として表れている世界」です。肉体も身の回りにある家具も衣服も食べ物も車も、素粒子の集合体ですが、観測者である私たちが、「形ある物質」とみなしているから、そこに存在しているように見えます。でも、本当は実態がなくて、エネルギーのかたまりが物質のように見えているだけです。そう見えるのは、あなたが、「それはそこに存在している」とみなしているからです。(位置No.650) 「奇跡が起きると信じている」と言う人がいますが、「信じる」は疑いがあるから出る言葉。自分の状況が悪くなれば、とたんに、「信じる」は「疑う」に反転します。信じるのではなく、大事なのは「受け入れる」ことです。「信じる」と言う言葉を使うと、「信じよう」という意識になり、今この時点では、信じていない自分を選んでいることになります。(位置No.1180)  ラドウシナマーは岩石を通り抜けて地底を旅しています(*1)。  物質が(硬い)塊ではなく、エネルギーなのだから、だから通り抜けることができる、と言うこのなのだと思いました。そもそも原子だってほとんどが空間であってすかすかなわけです(きっと。わたしはみたわけじゃないからわからない)。  もうどれもこれも、今まで教わってきたこと、信じていること、すべて疑って(死セット)していい時期にきていると感じます。 位置No.696  あなたがイメージできるものは、すでに、多次元パラレル宇宙に必ず存在しています。そこへアクセスして、移行できれば、宇宙レベルの奇跡を体験できるわけです。 すばらしい。 ようこそ夢のワンダフルユニバースへ。 *1:インサイド・アース:第二のトンネル 地底世界、地球中心核ブラックホール、水創出の秘密/ラドウ・シナマー

Posted by ブクログ

2023/10/12

素晴らしい本だ。 「それは楽で愉しいだろうか?」 いい言葉だ。 たしかに、望む自分を設定するとき、なぜか、 「楽だけど愉しくない自分」あるいは、 「愉しいけれど楽ではない自分」をイメージしている。 なぜなんだろう。ばかじゃないのか。 フツーに「楽で愉しい自分」でいいじゃないか...

素晴らしい本だ。 「それは楽で愉しいだろうか?」 いい言葉だ。 たしかに、望む自分を設定するとき、なぜか、 「楽だけど愉しくない自分」あるいは、 「愉しいけれど楽ではない自分」をイメージしている。 なぜなんだろう。ばかじゃないのか。 フツーに「楽で愉しい自分」でいいじゃないか!

Posted by ブクログ

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