商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2023/04/21 |
| JAN | 9784065313732 |
- コミック
- 講談社
波よ聞いてくれ(10)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
波よ聞いてくれ(10)
¥748
在庫なし
商品レビュー
3.9
8件のお客様レビュー
奇想天外な展開と独特のキャラクターたちが魅力の作品で、今回はヒグマのモノローグが登場し、読者を驚かせます。北海道の放送界を舞台に、ラジオDJの主人公が直面する困難や事件が描かれ、特に宗教団体との対峙や電波ジャックの脅迫が緊迫感を生み出しています。登場人物たちの会話は軽快で、ユーモアを交えながらも深いテーマを感じさせる仕上がりです。さらに、クマのエピソードが北海道を代表する漫画の座を争う意気込みを示すなど、作品全体に遊び心が満載です。次巻への期待感も高まる、まさに読み応えのある一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
和寒の「粘着性クンダリニ」とまで呼ばれたこの俺が 後ろに摂津正が ソフトカツゲン LPレコードから CDへの転換期の終わり頃で 人間は行き詰まると「取り敢えず前に進んでる感のある作業」に逃避する 望来の山小屋に監禁されていた事迄は追えたのだけど 撮影時期の都合て舞台が札幌ですなく...
和寒の「粘着性クンダリニ」とまで呼ばれたこの俺が 後ろに摂津正が ソフトカツゲン LPレコードから CDへの転換期の終わり頃で 人間は行き詰まると「取り敢えず前に進んでる感のある作業」に逃避する 望来の山小屋に監禁されていた事迄は追えたのだけど 撮影時期の都合て舞台が札幌ですなくなるらしいのは残念ですが
Posted by 
ラジオDJの漫画のはずが…。でも、熊対策にラジオが使われたり、要所要所でラジオ局が舞台になったり、存在感は保たれている。ならではの、何が起こるか分からなさ感が、相変わらず良い。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 ラジオDJとしてレギュラー番組を抱える鼓田ミナレは、北海道の放送界一大イベント「バレンタイン・ラジオ」の本番を迎えた。しかし、宗教団体「波の智慧派」によって監禁されたAD瑞穂の救出に乗り出したため、藻岩山ラジオはミナレ不在の状況に。さらに教団による電波ジャックの脅迫を受け、局内は混乱。そんな状況下で、麻藤と縁が深いとみられる謎の人物が介入してきた! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
Posted by 
