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奪還のベイルート(下) トム・クランシー ジャック・ライアン・ジュニア シリーズ 新潮文庫
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奪還のベイルート(下) トム・クランシー ジャック・ライアン・ジュニア シリーズ 新潮文庫

ドン・ベントレー(著者), 村上和久(訳者)

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奪還のベイルート(下) トム・クランシー ジャック・ライアン・ジュニア シリーズ 新潮文庫

781

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2023/01/30
JAN 9784102472781

奪還のベイルート(下)

¥781

商品レビュー

2.5

4件のお客様レビュー

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2023/05/01

下巻も読み終わりました ( ̄~ ̄;) ウーン というところでしょうか こういう展開だと認識したら 読んで行けるんでしょうけどねぇ 過去のシリーズを見て来て 正直、物足らなさを覚えますね 第三次世界大戦の危機を防ぐとか そのレベルでないと個人的には ちょっと・・・ なので、星...

下巻も読み終わりました ( ̄~ ̄;) ウーン というところでしょうか こういう展開だと認識したら 読んで行けるんでしょうけどねぇ 過去のシリーズを見て来て 正直、物足らなさを覚えますね 第三次世界大戦の危機を防ぐとか そのレベルでないと個人的には ちょっと・・・ なので、星3つ

Posted by ブクログ

2023/04/22

グリーニーと一緒で、格闘シーンの描写が分かりづらく、何がどうなってるのかわからない。小説としての面白みはほぼ無いので、戦闘場面で興奮出来なかったら評価は下がるよね。

Posted by ブクログ

2023/03/18

★3.5 作家が変わったことによって、作風がちょっと変わってきています。下巻では、それがより顕著。ジャック・ライアン・ジュニアが、今作では、昔懐かしいダイ・ハードでのジョン・マクレーンかのように、殴られて、撃たれて、血みどろになりながらも戦いに挑んでいます。なんか、ちょっと違う...

★3.5 作家が変わったことによって、作風がちょっと変わってきています。下巻では、それがより顕著。ジャック・ライアン・ジュニアが、今作では、昔懐かしいダイ・ハードでのジョン・マクレーンかのように、殴られて、撃たれて、血みどろになりながらも戦いに挑んでいます。なんか、ちょっと違う・・・。 一番違ったのは、キャンパスのギャヴィン・バイアリーですね。彼はぎーくなのは確かですが、この作品での彼は、なんかね、典型的な“オタク”で描かれていて、ぎーくに対する敬意をあんまり感じないんだよなぁ。 作中、ヴァグネル・グループが出てきていることに興味をひかれました。それって、ウクライナで活動しているPMCですよね。この作品の原作が描かれたのは2021年ですが、興味深いです。

Posted by ブクログ