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台湾侵攻(8) 戦争の犬たち C・NOVELS
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2023/01/18 |
| JAN | 9784125014609 |
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台湾侵攻(8)
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台湾侵攻(8)
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
23年1月上梓 台湾の東側の制海権と台湾海峡の制空権は日本の自衛隊と台湾空軍で押さえたが、台湾に上陸した解放軍の第二梯団部隊は依然新竹、桃園、台中を拠点に抵抗を続けていた。本書ではウクライナ戦争を引き合いに出すことによりランドパワーの侵略戦争とシーパワーの侵略戦争の相違点を気付か...
23年1月上梓 台湾の東側の制海権と台湾海峡の制空権は日本の自衛隊と台湾空軍で押さえたが、台湾に上陸した解放軍の第二梯団部隊は依然新竹、桃園、台中を拠点に抵抗を続けていた。本書ではウクライナ戦争を引き合いに出すことによりランドパワーの侵略戦争とシーパワーの侵略戦争の相違点を気付かせてくれる。やはり、補給線が海上にあるということは制空権がないことには制海権が保てず、ロジの視点からと継戦が難しいということに尽きるということではないだろうか。台湾海峡はその点で台湾にとっての生命線とも言える。本巻の後半に4足歩行のロボット兵器が登場するが、ボストンロボティクスや多くの民間企業で災害対策用などで実用化されており軍事転用は容易である。人間とロボットとの戦いなどSFのような世界が間近たと思うと空恐ろしい。
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戦争をゲーム的に捉えている。特に戦死者に対する表現がまるでものだ。劇画として見るならば面白いかもしれないが、文章で読む限り好きになれない。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
なんだかんだと言って、やはり米国の最新兵器ってすごいんですねぇ。。。 自分たちの軍隊は出さなくても、同盟国に供出し、使わせればいいんですもんね 費用は莫大なものになりそうですが。。。 実際のF15EXは、そこまでの空対空装備ができるんですかねぇ ということよりも、地上戦が悶々として嫌ですね やはり、司馬さんと姜さんでバッタバッタと・・・(笑) 次回に期待を込めて★4つ
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