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高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(3) モーニングKC
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高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(3) モーニングKC

瀧下信英(著者), 津田彷徨(原作)

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高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(3) モーニングKC

792

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2023/01/23
JAN 9784065302323

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(3)

¥792

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2023/10/24

竜の女王への経過観察はちゃんとする。 一応、快方には向かってるみたい。 黒狼の襲撃。 とりあえずトリアージ。 獣人のコロネが使いにくそうながら、聴診器を上の耳で使っていたのが、ちゃんと耳が飾りじゃないことを示せてよい。 回復術師のいる人間の国では、六星と呼ばれる四天王みたい...

竜の女王への経過観察はちゃんとする。 一応、快方には向かってるみたい。 黒狼の襲撃。 とりあえずトリアージ。 獣人のコロネが使いにくそうながら、聴診器を上の耳で使っていたのが、ちゃんと耳が飾りじゃないことを示せてよい。 回復術師のいる人間の国では、六星と呼ばれる四天王みたいな幹部を招集して、正司祭が囚われたことに対する対応会議を始めるみたいだが…。 本気で戦うってなったら、凄腕だったとしても司祭級でも対個人レベルの再生魔法とかみたいだし。 一軍への攻撃が殆ど無効になる位の範囲治癒魔法でも使えないと、外交カードとしては有効でも、戦闘ではどうだろ?

Posted by ブクログ

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