商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2023/01/23 |
| JAN | 9784065302675 |
- コミック
- 講談社
スキップとローファー(8)
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スキップとローファー(8)
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商品レビュー
4.5
19件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
付き合うってなってからの、みつみちゃんと志摩くんの温度差切ないな…。 陽キャの子にバカにされてしまって、「仮にも「付き合ってる」んだったら かばってほしいって思うのって変かな?」って言うみつみちゃんの気持ち、めっちゃわかる。流しちゃう志摩くんの気持ちとか、処世術も分かるし。うーんリアル。人間関係の中での恋愛って難しいよね…。 でも、公園での「私 恋じゃなくても 志摩くんが男の子でも女の子でも 小学生でもおじいちゃんでも この人好きだな〜って思ったと思う」「ほんと?」のやりとりで、完全に恋に落ちたな志摩くん。
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2024/6/23 八坂さん 「岩倉さんは他人の評価なんかどうでもいいって言い切れるくらい愛されて生きてきたんだね」 自分の可能性がまだまだ無限にあるというか、諦めることに直面していない高校生くらいは色んなことにちょっとでも良くなるようにって努力してそれでみつみちゃんみたいに...
2024/6/23 八坂さん 「岩倉さんは他人の評価なんかどうでもいいって言い切れるくらい愛されて生きてきたんだね」 自分の可能性がまだまだ無限にあるというか、諦めることに直面していない高校生くらいは色んなことにちょっとでも良くなるようにって努力してそれでみつみちゃんみたいにしんどくなるのかなぁ。 志摩くんは自分の感情よりも周りを優先しすぎて自分の感情がわからんくなってるんよなぁ。 自分よりも相手が喜んでたらそれでいいやんって言う。 氏家くんまで心を開かせるみつみちゃんは最強の主人公。
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はーーーしますけーーー しますけの闇ターン、 いちばん自分が自分を認められるといいよねえ。 ここで対比として語られる氏家くんの 自分との戦いが構成としてお見事すぎる…… 結局みんな自己受容の繰り返しなんだろうなあ 客観と主観を繰り返しながら 「世界ってもっとグロテスクでは?」 ...
はーーーしますけーーー しますけの闇ターン、 いちばん自分が自分を認められるといいよねえ。 ここで対比として語られる氏家くんの 自分との戦いが構成としてお見事すぎる…… 結局みんな自己受容の繰り返しなんだろうなあ 客観と主観を繰り返しながら 「世界ってもっとグロテスクでは?」 って気持ちもわかるよ、わかるようううう しますけにだってクリスくんていう 超ええやつおるやんけ〜〜〜!!! シリアスななかに挟まれる 競歩の高嶺先輩かわいかったな〜 あと姪っ子ラバーななおちゃんやっぱりらぶ! みつみのすきなお菓子買って集まってくれる ミカちゃん、ゆづちゃん、まこっちゃんもらぶ!
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