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1978年のまんが虫 ビッグCスペシャル
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1978年のまんが虫 ビッグCスペシャル

細野不二彦(著者)

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1978年のまんが虫 ビッグCスペシャル

1,479

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2022/12/28
JAN 9784098615582

1978年のまんが虫

¥1,479

商品レビュー

3.8

5件のお客様レビュー

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2025/11/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

一般人だった細野先生が漫画家になるまでとかのお話。 周りに出てくる人物がいちいち後の大物だったりするのが面白い。

Posted by ブクログ

2023/11/04

デビュー前後の細野不二彦の青年期の葛藤を描いた作品。これからが読みたいですよね。手塚治虫が瑞原芽理に頭を下げたというエピソードが一番笑えた。i

Posted by ブクログ

2023/01/12

 あの頃の空気感を知らないと面白くないかも。ジャンプが300万部を誇る前の、二つの月がのぼっただけで、映画館で拍手がおきてしまうあの時代。ロボットではなく、モビルスーツがアニメになる直前の、SFが市民権を持つことが許されたそんな時。 「スタジオぬえ」との関わりから、高校の時の自...

 あの頃の空気感を知らないと面白くないかも。ジャンプが300万部を誇る前の、二つの月がのぼっただけで、映画館で拍手がおきてしまうあの時代。ロボットではなく、モビルスーツがアニメになる直前の、SFが市民権を持つことが許されたそんな時。 「スタジオぬえ」との関わりから、高校の時の自伝まで、知らないことばかりでした。クラッシャージョーのコミックから読んでいるのに。美樹本晴彦氏や河森正治氏など、時代を作った人てんこ盛り。集まる所には、集まっていくのですね。  そして、痩せてからの高千穂さんしかお見かけしたことないので、太ってた頃のイメージがなくて、若かりし頃の姿に驚き。中身は変わらないみたいですが…。

Posted by ブクログ