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煙と蜜(第四集) ハルタC
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煙と蜜(第四集) ハルタC

長蔵ヒロコ(著者)

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煙と蜜(第四集) ハルタC

748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/12/15
JAN 9784047371699

煙と蜜(第四集)

¥748

商品レビュー

4.4

6件のお客様レビュー

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2024/12/16

家電がない時代の家事 衣服を洗わねばならない時。いつもスイッチ一つで完了させ、それすらも面倒に感じるわけで。 人間の欲って限度がない事を感じさせる。また、ちょいちょい時代的なアイテム出てきたり、代用品が感心する。石鹸無かったら植物使うのね。面白い。

Posted by ブクログ

2024/07/20

“大切な人に”か。そうか、そうだよなぁ。これだけ年が離れていれば、そうもなる。これは大正版紫の上かぁ。

Posted by ブクログ

2023/05/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

姫子の想い。 真っ直ぐで健気で。 それをフと躱すような、受け止めるような文治。 どうしても、思いがあふれる姫子が可愛い。 「カチューシャの唄」を調べて聞いて。 姫子は文治に頬にキス。 恥ずかしさのあまり、我に返り走り出す姫子を捕まえて。 「良いのですよ。貴方は私に何をしても」と。 コレの意味はどこぞ? lastに出てきた文治の弟兵治。 帝都からのお使いで、兄である文治に会いに来て。 正月休みは帝都に帰ってくることを勧めるが、文治は帰らない。 そば打ちと、餅つきに呼ばれていると・・・ さて、これからどうなるのでしょうか? 楽しみであります。

Posted by ブクログ