商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2022/12/12 |
| JAN | 9784575857900 |
- コミック
- 双葉社
クマ倉さんと僕(3)
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クマ倉さんと僕(3)
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完結巻。 みんながわかっていることを改めて2度3度と確認する巻。 「人に忘れられることが当たり前だった」(p148)蜂谷は「はじめて忘れられたくないって思った」(p149)のがクマ倉さんだったから気付いたら好きになっていたんだ、(素顔もめちゃくちゃ可愛いし)、受験票拾ったのは運...
完結巻。 みんながわかっていることを改めて2度3度と確認する巻。 「人に忘れられることが当たり前だった」(p148)蜂谷は「はじめて忘れられたくないって思った」(p149)のがクマ倉さんだったから気付いたら好きになっていたんだ、(素顔もめちゃくちゃ可愛いし)、受験票拾ったのは運命だね!というまとめ。繰り返すが、蜂谷はクマ倉さんが落とした受験票をたまたま拾ってにこやかに手渡しただけであるのだが、案外運命的な出会いなんてそんなものかもしれないね、一期一会を大切に…☆ということにしておこう。 何故登場させたのかがわからない新キャラ・クマ倉さんの婚約者だったはずの〈犬堂公介〉君が可哀想過ぎるし、学校の人たちにバレたくないと言う割に休日の昼間?から屋台でラーメン食べてる花森さんが不自然。というか今日日、昼間から屋台でラーメン食べられる場所って福岡中洲か縁日くらいしかないんじゃなかろうか。 1刷 2023.10.9
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