商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | オライリー・ジャパン/オーム社 |
| 発売年月日 | 2022/10/27 |
| JAN | 9784814400065 |
- 書籍
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ソフトウェアアーキテクチャ・ハードパーツ
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ソフトウェアアーキテクチャ・ハードパーツ
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
いま統合を検討しているが、その前にはそれぞれのシステムで分散する検討が必要と思われる。難しいけどやはり絶対の正解はなく、そのシステム上での最適解(ベター)を導き出すにはトレードオフなのね。時間切れで図書館に返却しなきゃだけど、もっとじっくり理解したかったな。 21冊目読了。
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オライリーのebook storeで購入。 ソフトウェアアーキテクチャの基礎の実践編にあたり、副題にもなっている通り、モノリシックなシステムを分散アーキテクチャにするケーススタディに沿ってトレードオフ分析を多数実践している。 私自身は分散アーキテクチャそのものに興味があったわけで...
オライリーのebook storeで購入。 ソフトウェアアーキテクチャの基礎の実践編にあたり、副題にもなっている通り、モノリシックなシステムを分散アーキテクチャにするケーススタディに沿ってトレードオフ分析を多数実践している。 私自身は分散アーキテクチャそのものに興味があったわけではないので、分析結果そのものが活用できるわけではないが、アプローチの仕方や観点は勉強になった。 以下メモ。 ・トレードオフを分析する上で必要となる観点をケースごとに事前にまとめる。 ・適応度関数を定義し、観測可能にする。 ・アーキテクチャ上の決定を行う際には、コンテキストを大切にし、ADRを記録する
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