商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/11/25 |
| JAN | 9784046820341 |
- 書籍
- 書籍
佐々木とピーちゃん(6)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
佐々木とピーちゃん(6)
¥1,430
在庫あり
商品レビュー
3.2
5件のお客様レビュー
お腹一杯
異能力、異世界魔法、天使と悪魔、宇宙人来襲とか。もう、あちらこちらへ行くので頭が付いていけない感じ。
でも、面白い。
ユスト
ヘルツ王国はだいぶ落ち着いたけど、今度は地球が宇宙からの侵略に遭ってる。 寂しがり屋の地雷少女がかなりとんがってて、めっちゃ殺戮もしてるので好感度低め。どうしてまた十代前半の少女の姿なんだろうなー。これであと出てきてない設定ってなんだ?ケモ耳少女か?くっ殺女騎士? ほどよく天使と...
ヘルツ王国はだいぶ落ち着いたけど、今度は地球が宇宙からの侵略に遭ってる。 寂しがり屋の地雷少女がかなりとんがってて、めっちゃ殺戮もしてるので好感度低め。どうしてまた十代前半の少女の姿なんだろうなー。これであと出てきてない設定ってなんだ?ケモ耳少女か?くっ殺女騎士? ほどよく天使と悪魔の戦う空間の設定が生きてきて良い感じ。たまーに、佐々木が地球で能力隠してること忘れそうになる。 今回は終盤の星崎先輩が覚醒するところは結構よかった。
Posted by 
またまた突拍子もない展開に。宇宙からやって来た少女の姿の機械体生命の十二式がめんどくさいやつで、どうなることやら。風呂敷を広げ過ぎじゃないの?あんまりこういう展開は好みじゃないが。
Posted by 
