商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2022/11/06 |
| JAN | 9784801979093 |
- コミック
- 竹書房
シュガードラッグ(2)
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シュガードラッグ(2)
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商品レビュー
4
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※このレビューにはネタバレを含みます
前作のスピンオフなのだけど、いや、攻め(前作の受けの元カレ)、高スペック過ぎないか(前作の受けの欲情ポイントクリアしてるんだからそれはそう) 抱かれる側の愛人がただ抱かれていればいいわけではないにせよ、抱く側の愛人ってそれは珍しいわなというか、一人で二人相手して干涸らびないのが凄い。でもどっかであの前作の受けの彼氏が務まった男なんだから、と納得してしまう。 主人に対して極めて従順でいながら有能な助手でもあり愛人でもあり道化役も努める姿に舌を巻く。踏み込んだら殺されるけど踏み込まないと破滅するみたいな状況で自分の命1つ賭け札にして冷静に薄氷を渡る様子がエロすぎる。好み通り越して崇拝しそうになるくらい有能。 受け達は別の意味でというかある意味わかりやすく人外というかぶっ飛んだ天才どもなのだけど、自分がメガネ受け萌えないタイプなもんでいまいち。というか見た目が綺麗でも中身が怪異というか蟲というかなんかグロいもの詰まってるので。それを抱ける攻めが凄いわと。 受けの人間らしいところとしては、憧れた天才が自分が見下してる相手によって人間に似た姿に墜とされていくのは見るに堪えないのは、なんかわかる。神でいてくれ人になんかなるなみたいな信仰のような歪んだ何か。そこを「あいつに本質を変える力は無いですよ」と証言出来るのは元カレゆえなので、本当に紙一重のところで世界の危機は回避された。 お話としてというか世界として完成しているのでその余地は無いのはわかっているのだけど、前作の受けもまたものすごくエキセントリックでエロかったので、今更元サヤに戻れとは言わないけど、別れる前の絡みを見たかった。普通にらぶらぶだった気配なので。こんな人外どもに落ちる前の、人間同士の行為も見ときたかったなぁ、とか。まぁ受けは今はもう新たな幸せの日々の中なので、攻めもなんつか、相手に難はありすぎるけど、幸せになってくれ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あーん、むずかしっ‼︎ バカには入り込めん‼︎ 頼長先生は心の声多めだなと1巻でも思ったけど 金指は元々よくしゃべる方じゃないから特に心の声が多い! あと研究に関する説明も全然理解できてない。 この一冊に甘いところはほぼない! 玉森も金指も東間もまだ恋愛感情って感じではないし 玉森と金指がくっつくとは思うけど東間はどうなるのかなぁ。金指に恋愛感情を抱くのか? 玉森にまっすぐな愛を伝えるのか…? ちなみに1巻より美人系になっています。 1巻ではただのぶっとんでる鬼才ってイメージだけど2巻ではアイラインガッツリの美人顔。 (HYDEか東リベのマイキーの闇堕ちみたいなビジュ) まぁこうしなきゃ受けっぽさがでないか。 玉森は受ける側だけど攻めだよね。 主導権が玉森にあるからか、 ケツで攻める!って感じかな! 天木、春カプは「ケツで抱く」 金指、玉森カプは「ケツで攻める」 東間とのえちはないのかな? 東間の悶え萌える顔が見たい!
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